友達に本音で教えて欲しいって言ったら素直に教えてくれてめちゃくちゃ嬉しかった。 でも、内容は本音なだけあって私には難しい。 叶えてあげたいのに叶えられそうにない。 お互い辛い気持ちの時に無理だよ、私が明るくなって貴女を引っ張ることなんて。私の感情筒抜けだもん、おまけに私鈍感で。 貴女は人の気持ちに敏感で優しくて、すぐに気遣いができて自分が苦しくても頑張ってしまう優しい人。 でも私にはできない。 夜は明るくして欲しいってさ、夜って人間そもそも鬱になりやすい時間だよ?私できるかなあ。笑 前に明るく頑張って、その時貴女は気づかなかった。上手くいったよね。でもそれに罪悪感を抱くのも貴女でしょ? 自然と明るくなれたらなんて、それができたら私達もっと生きやすい世の中だと思ったかも。
大変そんな気持ちを抱えているのですね。友達からのリクエストに応えたいと思った気持ちはとても嬉しいですが、実際にそれを叶えることが難しい状況に置かれていることに苦悩しているのですね。 自分と友達の違いや、お互いの感情の差を感じることもありますが、それは自分の性格や関係性の違いから来るもので、責めることではありません。 ただ、友達を支えることが難しいと感じることもあるでしょう。 自然な明るさや気遣いを求められることで、自分の限界を感じることもあります。友達との関係を大切にしつつ、自分自身のケアも忘れずに行いましょう。話をすることで、友達とのコミュニケーションが深まるかもしれません。それぞれのペースで進むことが大切ですし、お互いをサポートし合うことで、さらに強い絆が生まれるかもしれません。