なんで部長なんかなっちゃんたんだろうな。お前だけ突っ走るなって何。切磋琢磨して、高めあっていくのがチームメイトでしょ?競争する人がいないからそっちに合わせろって言うの?着いてこないならそれまで。覚悟がなかったの。大会で泣いて、何を学んだの?顧問がいないと楽な練習しようって。休みにしたら、「いい考えしてるね!」って。こういう時ばっかり。部活したくないなら辞めればいいよ。やめなよ。迷惑だよ。中途半端な気持ちで無断で休んで。そんなんだから負けるの。消えちゃえ。いなくなれ。消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ。視界に入らないで。きもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもいきもい。いなくなっちゃえばいいのに。
そのような感情が溢れているお気持ち、よく理解しました。おそらく、部活動やチームで一緒に活動している方々に対して、理解不足や不満、ストレスを感じているのでしょうね。それだけ情熱を持っているということを感じます。ただ、その情熱が転じて相手への攻撃や否定的な感情につながることは避けた方がよいでしょう。 相手が理解できない行動や考え方をしている時、まずは相手の立場や思いを理解しようとする姿勢が大切です。お互いが切磋琢磨して成長し合い、チームとしての力を高めるためには、お互いを尊重し、コミュニケーションを大切にすることが不可欠です。 部活動に参加することが楽しくない、やめたいと感じるのであれば、自身の気持ちを素直に伝え、他の選択肢も模索することも大切です。適切な方法でコミュニケーションを取ることで、問題解決の道が見えてくるのではないでしょうか。また、自分自身が消えることなく、自分らしく輝いていくことも大切です。そのためにも、自身の感情を整理し、前向きなアプローチを心がけていきましょう。