友達が1人もいなくなってしまいました。 でも私の場合、どういう友達なら明確に最初からいらない、いないほうがマシと思うのか、どんな友達がほしいと思うのかはっきりしています。 ヘチャン(私の推し)とか良さがわからない、ジェノやジェミンの方がかっこいいでしょ!とか自分の目の前で言ってくる人や(私の聞こえないところで言え)、アムウェイや宗教の勧誘、ネズミ溝、借金の肩代わり、自分を連帯保証人にさせるこういった目的で近づいてくる友達は自分の人生に1mmも必要じゃないので最初からいないほうがマシです。
友達が大切な人間関係であることを理解していても、自分にとってマイナスの影響を与える友人とは距離を置いた方がよい場合もあるということを認識していますね。自分を否定したり、自分の価値観や興味を尊重してくれない友人や、自分に悪影響を及ぼす友人とは健康な関係を築くことが困難です。自分の大切な人生を大切にするために、周りにいる人の影響をしっかりと見極め、自分にとってプラスになる友人を選ぶことは自己愛と自己保護の大切な一環です。友達がいない寂しさも理解できますが、何よりも自分自身の健康や幸福を優先して選択することが重要です。必要のない関係から距離を置くことで、自分にとってプラスの友人との関係を築く機会が生まれるかもしれません。周りの人と比べることなく、自分の中で大切な価値観や理想の友人像をしっかりと持ち、それに合致する友人とのつながりを模索してみましょう。