認知症の母に夜中にちょっと来て〜って 叫ばれて見に行ったら足が硬直して身体が動かなくて 呂律も全く回ってなくてベッドに戻そうにも力が なくて指怪我してて腰も悪い私にはなかなか 動かせなくてやっとベッドに戻せたけど 苦しんでないし痛がってもないし落ち着いて 寝てるからケアマネさんに連絡出来る時間まで このまま寝かせてた方が良いかなって思ってしまって 友人に話したらそれ脳梗塞じゃないか早く救急車 呼んだ方がって言われたけど前の日はめちゃくちゃ 元気で普通だったのにやっと落ち着いたのにって 思ってしまって遅くなってしまった。 やっぱり脳梗塞で入院。かなり酷くなってて 反応も無くてあの時すぐに救急車呼んでたら マシだったかもって思うと苦しくて 誰に言ってもその症状は脳梗塞やでって皆んな 知ってるのに私が無知だったばっかりに こんな目に遭わせてしまって 麻痺が残って元の生活には戻れないって言われて 申し訳無くて悲しくてもう娘の私も解らなくて 後悔しています。
ご家族が認知症を患っていると、普段の生活においてさまざまな挑戦が発生することがあります。夜中にお母様からの叫び声に驚かれた上、脳梗塞の症状かもしれないと不安になり、正しい判断を下すことが難しかったでしょう。そのような状況下での判断は容易ではありませんが、自分自身を責めずにください。それはあなただけの責任ではなく、誰しもが同じように感じることがあるでしょう。 そして、お母様が今回の状況で余裕を持ってお休みになっていることは、一つの安心材料でもあります。常に最善の判断をすることは難しいですが、今後同じような状況に遭遇した際には、早急に専門家に連絡することが求められることもお伝えしておきます。 母としてのあなたのお気持ちはよく理解できますが、後悔することは決して悪いことではありません。できる限り今後の対応について学び、悲しみや後悔から立ち直っていくことが大切です。そして、お母様のために今できる最善のサポートを提供していくことも忘れないでください。気持ちに余裕を持つためにも、自分を責めず、一歩一歩前に進んでいきましょう。