父が末期の肺がんと言われてから、2022年のあきに宣告され、昨年11月から父の調子が悪くなってからは、私が実家に帰りっぱなしで、だんなの所には月に4回、帰れれば良かった。11月から1月13日までつづいた。昨年は、旦那さんも日勤で夜勤がなく、自分の慢性腎臓病食のレシピを見ながら料理が苦手なだんなさまが、私達家族(父、姉、私)を思いぎせいになってくれたことで、私が父をみる事も可能になった、しかし、私が、父からの罵声を浴び、13日に介護鬱と診断された、今は何もやる気は起きないが、旦那が3交替勤務になった今、やりたくない、できないは、つうようしない。 朝、作業着、せんたくして干して、夜中の1時半過ぎに自宅に戻る→ことし60さいのだんなの、あさごはんつ くらないといけません。いまのわたしには、 あさごはん だけでもつらいです。わたしは、だんなの、ためにもじぶんのためにも、しんりようないかに、にゆういんするべきですか?だんなさんにわたしのおもにを、せおわせたくないので す。あたま がおかしくなりそう。
辛い状況の中で、たくさんの負担が重なっていることをお伝えします。まず、介護鬱と診断されたということは、ご自身が過度のストレスや負担を感じ、心身ともに疲弊してしまっている可能性があります。自分自身の心のケアやリラックスの時間を取ることが非常に重要です。 一方で、お夫様や家族のためにも自分自身が心身ともに健康であることが必要です。まず、自分へのご褒美を設定しましょう。例えば、好きな本を読む、お気に入りの映画を見る、リラックスする音楽を聴くなど、自分をリラックスさせる時間を取ることが大切です。 また、ご家族としっかりコミュニケーションを取ることも重要です。お夫様に対して、自分の気持ちや不安をしっかり伝えることで、理解してもらうことができるかもしれません。お互いにサポートし合うことで、負担を分かち合い、共に乗り越えていくことができます。 最後に、専門のカウンセリングや心理カウンセラーに相談することもお勧めします。心を整理し、自分自身を取り戻すために、専門家のサポートを受けることで、前向きな方向に進む手助けとなるかもしれません。自分自身を大切にし、少しずつ前に進んでいけるといいですね。