私のねお母さんは重度の鬱病ですそれに私は性同一性障害なんです…

えい

不明

2024年2月18日 9:07

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私のねお母さんは重度の鬱病ですそれに私は性同一性障害なんですよ 実はですね私の家借金がめっちゃあったわけなんだけど家に帰る途中でね怖いおじさんに「やあ今お父さん今家にいるかい?」話しかけられたりとか急にね知らない人から電話がかかってきて名古屋にね夜逃げしたりとか保育園生とかだったかな?家賃とか払えなくてよく引っ越してましたね。 それに加えて兄がいるんだけどまぁすごい酷い奴なんですよほんとに 勉強が出来ない塾に通っても塾サボってゲーセンに行っちゃうみたいなそんな兄で。家も借金とかで凄いのに兄出来悪いしその二人のね迷惑に耐えきれずお母さんが鬱病発症するっていうそんな酷いことになっていました。今考えたらかわいいもんだなっておもうんだけど当時小学一年生にとっては兄が靴べらとかね傘とかで叩かれるのがめっちゃ怖くてめっちゃ言い争いしてるし兄がダメな人間だったからこそ私はできる人間じゃなきゃいけなかったっていうか勝手に思ってただけなんだけど親に迷惑をかけないいい子でいなきゃ!ってずっと思ってて子どもながらに頑張ってたわけですよ。でもさどんなに頑張ってもバカな子ほど可愛いと言いますか親はね兄の方が大事だったわけなんですよ。凄い覚えてるのがお母さんに 「貴方と兄が同時に死にそうになってたら私は兄を助けると思う」 って言われたことがあってあーそうだよなぁって、凄い兄の方目かけられてて私はほっとかれてて私にとって頑張ることとか人より優れていることっていうのが人に迷惑をかけないための方法でしかなくて人に愛されるってことがあんまりよくわからなくて愛されてはいたんですよ母結構過保護だし父も優しかったんですよ。兄の受験期が一番家が荒れる時で私は誰も怒らせないようにしよう顔色をうかがおう!みたいなあまりにも怖いから 「二人ともぉ落ち着いて話そうよぉ」「喧嘩になっちゃうよぉ」って言って当時の可愛い私が話したら「お前が口出してくんな!!」「アンタの話は聞いてないのよ!!」とか言って凄い怒られて。あ、私に発言権はないんだなぁって凄い思いましたね。意見を言う事は怖いことで怒られるって思ってたから気づけば相談のできない子になってた。 私は生まれな瞬間から間違えた体があって生まれた瞬間から間違えた家庭があったからなんで産んだの?って聞いたらそんなに言うなら殺してやる包丁をね向けられてボロ泣きですよ私は。もう何も分かんなかったね。きっとそこに正しい事なんて何もなかったし救いもなかったし普通の事だってなかったし何もなかったなんで私が死にたいって思っているのこそ言えなくて。もうだんだん疲れてきてさ私も。家族を好きでいる事が嫌になっちゃって好きでいるから苦しいんだ気づいちゃったんです。死んでしまいたいと思う事はおかしな事でしょうか性別に違和感を覚えるのはおかしな事でしょうか男の人を好きになるのはおかしな事でしょうか

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