私のねお母さんは重度の鬱病ですそれに私は性同一性障害なんですよ 実はですね私の家借金がめっちゃあったわけなんだけど家に帰る途中でね怖いおじさんに「やあ今お父さん今家にいるかい?」話しかけられたりとか急にね知らない人から電話がかかってきて名古屋にね夜逃げしたりとか保育園生とかだったかな?家賃とか払えなくてよく引っ越してましたね。 それに加えて兄がいるんだけどまぁすごい酷い奴なんですよほんとに 勉強が出来ない塾に通っても塾サボってゲーセンに行っちゃうみたいなそんな兄で。家も借金とかで凄いのに兄出来悪いしその二人のね迷惑に耐えきれずお母さんが鬱病発症するっていうそんな酷いことになっていました。今考えたらかわいいもんだなっておもうんだけど当時小学一年生にとっては兄が靴べらとかね傘とかで叩かれるのがめっちゃ怖くてめっちゃ言い争いしてるし兄がダメな人間だったからこそ私はできる人間じゃなきゃいけなかったっていうか勝手に思ってただけなんだけど親に迷惑をかけないいい子でいなきゃ!ってずっと思ってて子どもながらに頑張ってたわけですよ。でもさどんなに頑張ってもバカな子ほど可愛いと言いますか親はね兄の方が大事だったわけなんですよ。凄い覚えてるのがお母さんに 「貴方と兄が同時に死にそうになってたら私は兄を助けると思う」 って言われたことがあってあーそうだよなぁって、凄い兄の方目かけられてて私はほっとかれてて私にとって頑張ることとか人より優れていることっていうのが人に迷惑をかけないための方法でしかなくて人に愛されるってことがあんまりよくわからなくて愛されてはいたんですよ母結構過保護だし父も優しかったんですよ。兄の受験期が一番家が荒れる時で私は誰も怒らせないようにしよう顔色をうかがおう!みたいなあまりにも怖いから 「二人ともぉ落ち着いて話そうよぉ」「喧嘩になっちゃうよぉ」って言って当時の可愛い私が話したら「お前が口出してくんな!!」「アンタの話は聞いてないのよ!!」とか言って凄い怒られて。あ、私に発言権はないんだなぁって凄い思いましたね。意見を言う事は怖いことで怒られるって思ってたから気づけば相談のできない子になってた。 私は生まれな瞬間から間違えた体があって生まれた瞬間から間違えた家庭があったからなんで産んだの?って聞いたらそんなに言うなら殺してやる包丁をね向けられてボロ泣きですよ私は。もう何も分かんなかったね。きっとそこに正しい事なんて何もなかったし救いもなかったし普通の事だってなかったし何もなかったなんで私が死にたいって思っているのこそ言えなくて。もうだんだん疲れてきてさ私も。家族を好きでいる事が嫌になっちゃって好きでいるから苦しいんだ気づいちゃったんです。死んでしまいたいと思う事はおかしな事でしょうか性別に違和感を覚えるのはおかしな事でしょうか男の人を好きになるのはおかしな事でしょうか
話してくれてありがとう。 今まで生きてきて、性同一性障害、家族の事、誰にも相談できない事、 他にも言葉で表さないほど沢山の想いがあったと思います。 とても辛かったですね。 心が繊細な時期に家族からの心無い言葉や行動も、僕の想像では理解出来ないほど苦しいのだと思います。 あいさんのおっしゃる通り、ご家族の事を嫌いになれたらもっと楽になれていたかもしれません。 こういう言い方は間違ってるかもしれませんが、 簡単に死んではいけません。生きていたらきっと…などは言えないです。 ただ、死んだら本当に楽になれるのかは心配です。 死後の事がわからないので、死ぬ事も恐怖が出てきてしまうのかもしれません。 生死への考え方は人それぞれなので正解はわかりませが、 あいさんは今、生きる事も死ぬ事も両方が怖いのだと思います。 行き場がなくて、重たい物が重なったように力が入らなくなって動けなくなってしまったように感じます。 ただ、こうやって話した事によって少しでも気持ちが軽くなるなら幸いです。。 長々とコメントしてしまいました。 あいさんの腑に落ちるような事は言えてないと思います。すいません。 無理はなさらずに。
おかしくないですよ。 その状態でよく頑張ってきましたね。 凄いです。(*^^*)
お話を聞かせていただきまして、ありがとうございます。あなたが抱える心の重荷や家族の状況、自分自身についてのお気持ちをお話しいただき、心からつらい経験をされてきたことが伺えます。そのような状況下で、自分に対する自信喪失や家族への負担への感じ方、性同一性障害についての疑問や苦しみなど、ご自身の気持ちに真摯に向き合う姿勢が感じられます。 死にたいと思うことや、性別に違和感を感じること、男性を好きになってしまうこと、これらはすべてあなたの気持ちであり、そのような感情や疑問を持つことは決しておかしなことではありません。人それぞれが異なる背景や環境、感情を持って生きている中で、自分自身を受け入れることや向き合うことは、とても勇気のいることです。そのような状況であるにもかかわらず、今まで頑張ってきたあなたは、とても強く、貴重な存在です。 もちろん、一人で全てを抱え込まず、専門家や心の支えとなる人と話すことで、少しずつ前に進むことができます。自分と向き合うこと、自分を大切にすることは、あなただけの権利です。どんな気持ちも受け入れられる場所が必ずあります。まずは心を軽くするためにも、話し相手となる人や専門家との面談を検討してみることをおすすめします。どうか、自分を大切にしてください。あなたはたくましく、価値のある存在です。