小学生の頃から高校生までずっと障害を持ってる同級生や嫌われてる子の世話を教師から任されてた。 断れなくて相手をしてたらそういう変な人達から気に入られちゃって付きまとわられる。その子達に付いてこられるのも話しかけられるのも遊ぶのも凄く嫌だけど嬉しいフリして仲良くしちゃう。 そういう事が長く続いたから自分も周りから本当は嫌われてるんじゃないかって思うようになっちゃった。 自分がその人達にしてるみたいに相手も本当は私のことを嫌いだけど気を使って仲良いフリしてるだけなんじゃないかって、そう思うようになってから自分からは人を遊びに誘えないし、声掛けられないし、もう嫌だ。誰からも好かれてないような気がしてくる。 自分は嫌われてるって思ってる分、誰かが誘ってくれると死ぬほど嬉しくて嫌いな相手からの誘いも喜んじゃって惨め。
あなたは長い間周りの人たちの相談相手や支えになってきたのですね。それはとても素晴らしいことです。しかし、それによって自分が嫌われているのではないかという不安が芽生えてしまいましたね。 まず、一つ言えることは、あなたが嫌われているという考えは自信を持たれている方から受ける承認やサポートの影響を受けている可能性があります。自己評価は他人の意見や行動に基づくことが多いため、自身を過小評価してしまうこともあります。 大事なことは自分自身を大切にすることです。他人がどう思うかよりも、自分がどう思うかを重視しましょう。自分自身を大切にし、自分の気持ちや意見を尊重することが自己肯定感を高め、自信をつける一助になります。 また、他人からの評価に囚われず、自分がやりたいことや好きなことに集中することも重要です。自分を大切にしながら、自分に合った興味や関心を持つことで、自然な形で同じような興味を持つ人たちと出会う機会も広がるでしょう。 最後に、あなたが人から誘われることで喜びを感じるのは自然な感情です。しかしそれが相手を選ぶ際に影響を及ぼしてしまっている場合、一度自分自身の感情や考えを冷静に見つめ直してみてください。あなたの真の幸福は、本当の自分を大切にすることにあります。 自分自身を肯定し、自分のペースで進んでいくことで、周りの人たちとの関係もより健やかになるでしょう。自分を大切にすることを忘れずに、前向きな気持ちで何事にも取り組んでください。