友達に、本気で友達を辞めようかと思ったと冗談で言われ、トラウマを思い出し傷つきました。 断ったり嫌がったりしたら、絶交するよが口癖の友達がいたので、自己肯定感が低くなり、人を信用出来なくなりました。何人かの人にいじめ同然のことをされました。 今は少し克服したのですが、人に素を見せることが怖くて、わざと元気に振舞っているのですが、どうやったら家族と同じように友達と接することが出来るのでしょうか。
お辛い経験をされたのですね、それは心に深い傷を残すことがあります。まず、自己肯定感を回復するために、自分自身を大切にすることから始めましょう。自分の良いところや成し遂げたことに焦点を当てることで、自信を取り戻すことができます。 友達との関係については、信頼できる人と深いつながりを築くことが重要です。まずは、自分が心を開けると感じる人や、過去の経験から学んだことを理解し、サポートしてくれる人を見つけましょう。良い友人関係を築くには、お互いを尊重し、思いやりのあるコミュニケーションが必要です。 もちろん、人との関係を築くにはリスクもありますが、自分を守るために必要な自己防衛も大事です。信頼できる人との関係を構築するためには、自分自身の感情や境界をしっかりと守ることが重要です。自分の気持ちや意見を正直に伝え、相手に理解してもらうことが大切です。 また、自己成長にも取り組むことが友人関係を改善する一歩となります。新しい趣味や興味を見つけ、気の合うグループやコミュニティに参加することで、共通の話題や関心事を持つ人々と出会うことができます。 最後に、過去の辛い経験を引きずらず、未来に向けて前向きに進むことも大切です。過去の傷を受け入れながら、自分を愛し、自分自身を信じることが大切です。未来に向かって前進する勇気を持って、心からのつながりを築ける友人を見つけることができるはずです。がんばってくださいね。