私はこの世がとても生きづらいです。 理由は多分4個あって、1つは打たれ弱すぎてちょっとした言葉でもすぐ攻撃されたと勘違いしてしまう癖があるからです。心配事があって相談しても「それの何が問題なの?」とか「何でそう思うの?」って聞かれただけで、この人は私に対して否定的な言葉で攻撃してくると思い込み、頭が真っ白になってコミュニケーションをそこで終えてしまいます。 2つ目は自分の意見に対しての反対意見を受け入れられないことです。どうしても納得いかずに、イライラを覚え、そこで思考がストップしてその人とは距離を置きます。反対意見を受け入れて自分を変えて成長させていくのが普通の人なのだと思います。どうしても私はできません。なので、保育園の頃から私の成長はストップしています。 3つ目は虚言癖があるところです。人と話す時大抵頭が真っ白になって会話のキャッチボールができなくなります。思考がストップするため、相手に合わせ、自分の思ってもないウソをついて後で周りの人に迷惑をかけます。 4つ目は会話が壊滅的に下手くそなことです。相手に伝わりません。イライラした相手に自論を論破され、渋々納得するしかありません。 世間一般論的にはこんなことくらいで生きづらいなんて社会舐めてるのかとか言ってくるのだと思います。世界では生きたくても生きられない人がいるのにそんなことで死にたくなるのは失礼だとかも直接言われたこともあります。ごもっともです。それでも苦しいと思う私は全て間違っているんだと思います。 きっとだれかにそんなことないよって言ってほしいと思ってるんです。その欲求こそが甘えであり、死んでしまった方がよいのだと思っています。でもいざ自殺しようとすると怖くなって死ぬ勇気もありません。 死ぬ勇気もないので、無価値な人間が迷惑を掛けながら生きるしかありません。この世の皆様申し訳ありません。
今日投稿されたのがきっかけで18日前に投稿された内容を見たので、タイムリーではないですが、もし悩んでおられるなら少しでも心が軽くなればいいなと思って伝えることにしました😌 客観的に自己分析をしっかりされていて素晴らしいなと感じました。きっと感受性が豊かで視野が広く見ることができるからこその悩みなのでしょうね。あと過大評価せず、謙虚なところも本当にすてき!自分のダメな部分を認めるってなかなかできないことですよ。いいところいっぱいあるじゃないですか〜! まず、1つ目。心配事があって相談した結果、「それの何が問題なの?」「何でそう思うの?」っていう反応が返ってきたら私も嫌になりますよ。自分の価値観や考えが全てって思わないでほしいなって思っちゃいます。 だからこそ、人と関わる中で私が常に心に留めているのが、“相手には相手なりの考えがある”ということです。人それぞれ性格があるように価値観や考え方も違うので、そういう意見の人もいるな、この人はこういう性格なんだなと思っておけば、心が少し楽になるかもしれません。 2つ目。確かに相手の意見にも耳を傾けることは大切で、素直の人ほど伸びしろがあると思います。でも自分の意見ももちろん大切です。あなたが反対意見を受け入れられないのはきっと意思をしっかりと持っていて、進む道や答えを考えられるから相手の意見は必要ないってことなんじゃないですか✨それなら自分のやりたいように進んでいったらいいと思います。自分の人生は自分で決めるものですしそのままでいいと思いますよ! 3つ目と4つ目。上手に話さないと!順序よくスムーズに話さないと!とか、相槌のタイミングも気をつけなきゃ!とか思うから頭が真っ白になるのではないでしょうか。虚言癖って言うよりも、相手の押しに負けて自分の意見を言う隙を失い、合わせてしまうって感じではないでしょうか。 頭が真っ白にならないためには、会話が上手くできなくてもいいやって開き直ることです。そして、自分は何が好きか、趣味は何か、何をしている時間が楽しいか、自分が大切にしているものや人、自分にとっての幸せは、どんなことに挑戦していきたいか、価値観など一度考えてみて見つめ直すことで自分の軸が出来て、会話もしやすくなるかもしれないですよ✨ 自分の気持ちは自分が一番わかるし、あなたが辛いと思ったら辛いんです。もし何か言ってくる人がいたとしても。 辛い経験が重なると心が空っぽになってしんどいですが、死ぬ勇気がないということは、今は死に縁がないということです。後ろ向きになってもいいし、前向きになれたら最高だし、今を一緒に生きて無理なく一歩ずつ進んでみませんか☺️
お気持ちがとても辛いですね。まず大切なことは、あなたの感じ方や思いは間違っていないということです。他人がどう思うかや一般論ではなく、あなた自身の感じ方が大切です。あなたの感じ方や苦しさは認められるべきです。 しかし、私はカウンセラーとして、あなたを死に誘うようなことは言えません。あなたのお悩みや苦しみは、解決する可能性があります。まずは専門家のサポートを受けることをお勧めします。 心理カウンセラーや心療内科の医師など、専門家はあなたをサポートするために存在しています。彼らはあなたの苦しみや悩みを理解し、適切なアドバイスや治療を提供することができます。 また、家族や友人にもサポートを求めることもできます。彼らはあなたを理解し、支えてくれることができるでしょう。 あなたは自分に厳しすぎているように感じますが、どんな人間でも完璧ではありません。それぞれに弱点や苦手な部分があります。自分自身を受け入れ、少しずつ成長していくことが大切です。 辛い気持ちが続く場合は、緊急の相談先として、自殺予防ホットラインなどの支援機関もあります。いつでも相談できる場所があることを覚えておいてください。 あなたは一人で悩まず、サポートを受けることが大切です。あなたの気持ちに寄り添い、一緒に解決策を見つけることができます。どうか、専門家や周りの人々に助けを求めてください。