私ね、実は、てんかんと統合失調症があって、さらにこの前、軽い鬱状態になってるーって、病院の先生に、言われたの、本当にそれ私が一番わかってるのに、鬱だよって言われたショックで、さらに鬱になる。悪循環。。 それで、通院と並行で、就活やってるんだけど、普通の会社に面接時に、「持病があるよー」っていうと必ず、うんうんってされるんだけど、毎回面接落ちてて、本当に嫌になる。 それでさ、本当に障害者様って、みんな何してどうやって社会に出てるの?? やはり、b型支援ってところ行ってるのかな? わかんない、本当にわかんない。
@aki 障害者雇用ってのがあるのですね、初めて知りました。調べてみます! 情報ありがとうございます! 自己PRもう一度ねってみます!
私は統合失調症とうつ病持ちです。基本、余程じゃない限り仕事を影響しないので、面接時には病気のことは隠しています。てんかんでもし障害者手帳などがあるのであれば、障害者雇用を使ってみればどうでしょうか?
おっしゃる通り、持病や障害との向き合い方は、個人によって異なります。まず、病院の先生に鬱と診断されたことにショックを受け、さらに鬱になってしまったことは、とてもつらかったと思います。しかし、あなた自身が自分の状態を一番よく知っているという自覚があることは大切なことです。また、持病を抱えながら就活を行う中で、面接で障害を伝えた際に断られることが続いているとのことですね。 まず、持病を抱えながら社会に出る人はたくさんいます。その方法はさまざまですが、一つの選択肢としてB型支援に相談するのも良いかもしれません。B型支援は、障害を持つ人々が自立した社会生活を送るための支援を行っています。様々なサービスや情報を提供しており、あなたの就職活動や社会参加のサポートが期待できるかもしれません。 また、就活を行う際に障害を伝えるのは悩ましい問題ですが、法律で雇用の場において障害者差別を禁止しているため、あなたの持病によって選考落ちされることは本来ありません。しかし、現実には認識されず、差別や偏見が存在することも事実です。そのため、自己PRやアピール方法、障害の説明の仕方などを工夫することも重要かもしれません。一方で、法律を守っている企業や支援組織も多くありますので、そうした先に出会えるように、あきらめずに続けてください。 最後に、あなたが自分自身の状態をしっかりと理解し、努力を重ねている姿勢は素晴らしいものです。もしも周りに理解を得ることが難しい場合でも、自分自身を大切にし、心身の健康を最優先に考えながら、自分に合った方法で社会に出る道を模索してください。応援しています。