緊急度と重要度に関して、上司と認識のズレがあるために困っています。 上司は口癖のように緊急度が、重要度が、というのですが「この日にこの作業をしないと間に合わないので、ここまでにこの資料を作ってください」と再三お願いしていても、結局ギリギリに作成され、しかも変更やら追加やらが大量にくるため、結局提出の前日は残業。となったりします。 また「この作業は今すぐやらないとだめだから」と言われることがあるのですが、それが重要だが緊急ではないという認識の仕事だったりします。 私の認識がずれているのかもしれませんが「何日にコレをするからそれまでに出す」というような具体的なリミットがでてきません。必要だ!と思いこんでいるような感じです。 そうして無理に残業して作業させられるのですが、その日の帰りなどに「残業時間を減らせ」と言われたりします。 モヤモヤするのですが、 こういうズレをどう改善したらいいのでしょうか。上司とはやり過ぎというくらい打ち合わせをしているのですが、打ち合わせは脱線ばかりで、スケジュールは私に丸投げです。ただ情報は私にはあまり入ってこないためいちいち「あれはどうなってる?」と聞かないといけないです。そうして聞いた途端に「明日提出」などと言われるわけでして………困ります。 どうしたら………
@はる お返事ありがとうございます。 まず、私見ですが、上司の管理能力に疑問を持ちます。 感情的に判断することが多いように思われるので、それに周囲が振り回されてる印象を受けました。 コチラは最初に項目、次に起票日、締切、重要度、担当者みたいな感じですね。 朝、夕方、後は適宜に各々確認して、ヤバいものは気づいた人がアラート上げる感じですかね。 あ、最後に備考欄もありました。 そこには進捗や残など記載するようにしてますよ。 私からすると、上司をなんとかした方が部内全体の流れが良くなるように感じました。
@さく 毎朝今日の作業はこれで、こっちの作業は優先順位がひくい。などのミーティングは全員でしていて、そのベースになる資料は全員共有しているのですが、それでも頻繁にこういうことがおこりまして…… 朝のミーティングで後回しにすると私が言って、何も指摘してこなかったくせに、夕方に突然明日までに必要だったのにできてない。などと言われたりします(しかも、なくてもいいんだけど。明日絶対必要などという意味不明な言葉が付け加えられたり………) 私のタスク管理があまいのだろうとも思うのですが、うまくできなくて……… 長々言いましたが、どんなタスクの管理表つくってますか?
ウチではタスク管理表を作成して、重要度、締切などがわかるようにして部内共有してますよ? 上司と貴方だけでなく皆と共有されるようにされてみてはいかがでしょうか?
上司との認識のズレについて、改善策をご提案いたします。 1. 清算リストの作成: 上司と具体的なリミットを決めるために、毎日や毎週の作業リストを作成しましょう。このリストには、緊急度と重要度を明確に表示し、タスクの優先順位を決定します。 2. 定期的な進捗報告: 上司に進捗状況を報告することで、リアルタイムで業務の把握ができます。進行中のプロジェクトや作業の予定日程を共有し、必要な調整や追加要件の確認を行いましょう。 3. コミュニケーションの改善: 打ち合わせの脱線を防ぐために、事前に議題をまとめて共有し、時間配分を明確にします。また、情報が不足している場合は、上司との連絡を密に取り合うことで、スムーズな業務の進行を図ります。 4. 優先順位の調整: 上司との間で、緊急度と重要度の定義についての意識調整を行います。具体的な例や事例を共有し、一致した意見を形成することが重要です。 5. 提案の積極的な行動: 提案や改善点があれば、積極的に上司に伝えましょう。ただし、具体的かつ実現可能な提案を行い、効果やメリットを明確に説明することが重要です。 これらのアプローチを試してみてください。上司とのコミュニケーションや作業の進め方を改善することで、より効率的な業務遂行が可能となるでしょう。しかし、最終的な解決策は個々の状況によって異なるため、自身の状況に合わせて柔軟に試行錯誤してみてください。