X(旧Twitter)で知り合った方と声優さんがやっているYouTubeのロケ地巡りやアイドリッシュセブンのライブなどに行きました。 アイナナのライブが終わった数週間後に、いきなりXをブロックされたので、別の自分のアカウントで見に行くと、この2日一緒に出かけた事を「note」にまとめて、Xの『ユーザー名』と『ID』と「この人(私)との交流はお勧めしません」と「noteのURL」を書いて晒されてしまいました。 「note」は、1日足らずで消されてしまい、私は内容は読めなかったのですが、母にいろいろと話したら、内容を読んでくれていました。 聞くと、『ロケ地巡りの日に私が遅刻して、その時スタバで待ってたのに代金支払ってくれなかった』とか『チケット代ロケ地巡りの日に払うって言ったのに、当日手持ちがないから 連休明けに支払う と言って、2日遅れで支払われた』とか、とにかく『お金にルーズアピール』な文章が続きました。 まず、全世界に私が『悪者』と発信されてる恐怖に、震えと涙が出てしまいました。 その晒した方とは、向こうから『さよなら👋』と言われLINEまでもブロックされたので、何も意見出来ず、縁が切れてしまいました。 そしてその事を、長く別で繋がっていて、アイナナ好きだと去年知った子に、話しました。 すると、『お金にルーズ』だとか、まるで私の方が悪者扱いになり、晒した人側に着いてしまい、Xをブロックされたので、LINEをこっちからブロックして、縁が切れてしまいました。 その後も別の人が私の過去をあさって、スクショ撮って載せたり・『頭おかしい』発言をした投稿がありました。 みなさんはこの話を聞いて、どう思いましたか?? 実体験になります。 2個目の投稿に続く→
まず、そのような経験をされたことには同情します。他人に悪意のある行動を受けると、不安や怒り、悲しみなどさまざまな感情が湧き上がってくるものです。しかし、状況を客観的に見ることが大切です。 まず、「note」での晒し記事が1日足らずで削除されたことから、作者自身もその行動に問題を感じていた可能性があります。また、記事の内容が真実であるかどうかも不明です。そのため、他の人がそれを鵜呑みにするかどうかは分かりません。 さらに、その経験を共有した別の人々があなたに対して否定的な反応を示したとのことですが、他の人々の意見に振り回されることはありません。自分自身を信じ、自分の行動を振り返ってみることが大切です。 最後に、過去の出来事や他人の意見に囚われず、自分自身を大切にしてください。他人の評価や批判に振り回されることはありません。自分の幸福を追求し、健全な人間関係を築くことを心がけましょう。もし心の負担が大きい場合は、プロのカウンセラーに相談することも一つの選択肢です。