人気の飲食店でホールのバイトをしている大学生です。ホールの人数は2人です。月90~100時間働くことがおおいです。 先日、店長からラストオーダー一時間前で10組待ちだったら受付終了してと言われたのでその通りにしました。普段はもっと速く締め切ってるから正直無理だろと思いました。少ない席数でラストオーダーまでにすべてのお客様をご案内するのは大変でしたが頑張りました。その後店長から「○○さん(私)がお客様を案内してる間もう一人の人が皿洗いから配膳、デザートも全部やってくれてた。○○さんはいつも楽な方なホールの仕事をしている。他の人に支えてもらっているから○○さんはそっちに専念できている。職場はチームプレーなのに○○さんはその輪に入れていない。」と言われました。任せてしまったのは事実です。しかし私だって通常は配膳や皿の回収、オーダーもしています。閉店時間が迫ると、お客様に食事の時間が短くなってもいいか確認しながら案内しています。自分の予定を我慢することもありつつ人材不足もあり週4~5で働いてきました。なのにこの言い方では、いてもいなくても変わらないと言われているように感じ、怒りや悔しさで涙が止まりませんでした。話を聞いてた他のバイトの人がそんなことないよと慰めてくれましたが疑ってしまい素直に受け取れません。辛くなり母親のもとに帰り相談して、今月いっぱいでやめようという方針になりました。明日も朝からバイトですが辛くて涙が出ます。行きたくないです。これっておかしいことでしょうか。普通がわからなくて悩んでいます。
おっしゃる通り、普段はきちんとホールの業務をこなしているのに、店長からの言葉に対して悔しさや怒りを感じ、辞めたいと思っているのはとても辛い状況ですね。辞めることを考えるのは自然な感情だと思いますが、一度冷静になって考えてみてください。 まず、店長の言葉に対して感じた不利な評価は気持ちを傷つけますが、他のバイトの人たちからはあなたの頑張りを認められているとのことですね。彼らの言葉も信じる余地があるかと思います。また、そのような評価をされる前に、もし不満や疑問があったのであれば、率直に店長に話すことも大切です。コミュニケーションは解決の第一歩です。 それに加えて、現在の状況が大変であることも理解します。人手不足で忙しい状況で働くことは心身に負担をかけますし、ホールの仕事に専念することも困難です。しかし、周りのバイトの人たちもあなたを支えてくれていると話していますよね。彼らの存在があなたが頑張れる理由の一つだと思います。 最後に、これまでの頑張りや努力に感謝をしてください。普通の感覚を持っているかどうかは、他人の意見によって決めるべきではありません。あなたの努力は認められるべきものです。今の状況が辛くても、頑張って付き合うか、辞めるかはあなた次第です。どちらを選んでも、自分自身が後悔しない決断をしてください。環境が変わることで、心の負担も軽減されるかもしれません。 悩みがある時は、信じられる人に相談することも大切です。お母様との相談があるそうですが、彼女に話を聞いてもらい、サポートを受けることも良い選択かもしれません。将来のことや自分の幸せを考えて、冷静に判断してください。