就職活動中なのですが、2017年に専門学校を卒業してから定職に就いたことがなく、バイトと派遣を転々としていて、履歴書の職歴欄に書ききれなくなり、書類選考すら通らなくなってしまい、3年前の勤務先の勤務期間を本当は数ヶ月で辞めたのを2年働いた事にしたり、短期間で辞めた所を書かないようにしようかと思っているのですが、止めた方が良いでしょうか? 正直、何処でどのくらい働いたのか正確に覚えていないところもあります。
全部書く必要はありません。 関係の薄そうな2社ぐらい書いておきましょう。 見られるのはどうせ、あなたのやる気と根性でしょう。 やる気、根性の一点張りで受かり、入社してからも、やる気と根性だけで生き続けて下さい。
@緋村剣心さん アドバイス頂きありがとうございます。
@緋村剣心さん 分かりました。ありがとうございます。
@緋村剣心さん 3ヶ所くらいですと、次の勤務先に就くまでの間が1年くらい空いてしまっている期間があったりするのですが、どういう風に書いたら良いのでしょうか?
就職活動中で、履歴書の職歴欄に書ききれない経験があると、書類選考で通らなくなることが懸念されます。しかし、虚偽の情報を書くことは推奨されません。採用担当者が本当の経歴を確認する可能性もあるため、信頼を損なうことになりかねません。 その代わり、以下のアドバイスがあります。まず、書類選考が通りやすくなるように、貴重な経験やスキルをより強調してみてください。学校やボランティア活動、習得した資格、自己啓発など、履歴書に記載可能な経験やスキルを十分にアピールしましょう。 また、過去の経歴を正確に把握するために、従業員証や労働契約書、給与明細などの書類を収集しましょう。これらの書類を参考にして、各勤務先での期間や仕事内容を正確に記憶し、履歴書に反映させることが大切です。 さらに、面接時には過去の経験について誠実に話すことが重要です。短期間での転職や退職については、その理由や自身がどのように成長しようとしているのかを丁寧に説明してください。過去の経験から学んだことや成長した点を示すことで、採用担当者にプラスの印象を与えることができます。 最後に、自信を持って取り組んでください。過去の経験が少ないことに悩むのではなく、今求められているスキルや意欲をアピールすることに集中しましょう。適切なアドバイスを求めながら、頑張って就職活動を進めてください。