59歳で沖縄の妻を持つ男です。 現在大阪在住、私の両親は他界しています。 妻の両親は離婚して父親は去年他界現在沖縄に母親を残して大阪在住です。 最近、義母の状態も思わしくなく何かと生活が不自由になって来ています。 妻は、それを心配して沖縄に単身帰ったのですが、母親は、生活保護を時給しており生活保護をやめて、私共と生活をしないかと提案しても母親から拒否されている中の帰省で長く沖縄に居れない状況です、ですが妻は母親を心配しこのままでは帰れないと言って大阪に帰る気は無いとの事しかし、大阪での生活もある中沖縄に妻の生活を護るお金も無く、困る中での妻への支援にいくらかかるかの試算も無くいつまでも支援は、無理だから一旦大阪に帰って来るように言っても妻は同意しません、沖縄に我々の拠点となる物も無くこの生活を続けるのは、お互いに破綻すると思うのですがどうすればいいと思いますか。
奥さんが母親の介護をしてると言う事、 生活保護を受けているとデイサービスなどの支援が無料になることがあるみたいです。老人ホームに入ることも視野に入れて、奥様とアントニオそのきさんの人生がなくならない様に、介護の相談所に行くといいと思います。
ご夫婦ともにご両親の状況を心配されているようですね。お気持ちはとても理解できます。 まず、お互いに破綻せずに解決するためには、夫婦でよく話し合いをすることが重要です。妻が心配している義母の状況をよく理解し、具体的な問題点を洗い出しましょう。その上で、どのような支援ができるか、またそのためには何が必要なのかを考えてみてください。 また、話し合いの中でお互いの考えや重要視する点を共有しましょう。例えば、夫婦で行動することが必要なのか、妻一人で行動することができるのかを確かめることが大切です。 さらに、状況に応じて選択肢を検討してみてください。例えば、妻が沖縄に長期滞在することが困難な場合、短期間での支援の方法や、地元のサポート機関や関係者と相談してみることも考えられます。 最後に、何よりも妻の気持ちを尊重し、お互いが納得できる解決策を見つけることが大切です。時には妥協することも必要ですが、お互いに思いやりを持ちながら協力し、解決へと向かっていきましょう。