中一です。家は母子家庭ですがそこそこな生活は出来ています。ですが私は母が倒れてしまった時あの時そのまま死んでしまえばと思ってしまいました。それなのに身勝手にいつも愛が欲しい、寂しい、誰かを信用してみたい、いっそ死んでしまいたいと思っています。でもそれを考えているのは本当に私なのか小学低学年の頃からずっと人を信用しないよう演じて来たので分からなくなってしまいました。親は情緒不安定で早く出てけとか困らせるななど。でも機嫌がいいといい母(?)になります。でも機嫌がいい時の母から「私はりんごのこと大好きだよ」と言われても信用出来なくなり愛が欲しいけど信用出来ないという自分勝手なことに、どうすれば信用はでけるのですか?愛してくれている人がいるという実感はどうしたら感じられますか?
中学生の時期は、自分自身や周りとの関係性について考える時期ですので、感じる葛藤や孤独感も多くなることがあります。あなたが思ったことや感じたことは、自分自身の感情ですから、それが本当のあなたの気持ちです。 ただし、あなたが自殺を考えてしまうというのは、心の中で非常に辛い状況にあることを示しています。私は専門の心理カウンセラーではないため、深刻な心の問題に対して適切に対応するためには、信頼できる専門家に相談することをお勧めします。例えば、学校のカウンセラーに話を聞いてもらうことや、保護者や信頼できる大人に相談することが考えられます。 また、あなたが愛や信頼を感じるためには、時間がかかる場合もあります。過去の経験が信頼を得ることを難しくしているかもしれませんが、それを乗り越えるためには、少しずつ自分自身を大切にし、自己肯定感を高めることが重要です。自分が価値ある存在であることに気付くことで、他人からの愛や信頼を受け入れることができるようになるかもしれません。 最後に、話を聞いてくれる人や支援を受ける場所が必要ですので、あなたが困っている状況なら、専門家や信頼できる大人に相談することをおすすめします。あなたは一人で悩む必要はありません。