初めまして。 もう自分だけじゃ抱えきれなくて、誰かに相談したくて投稿します。 彼氏の親族が亡くなられていることは知っていたのですが、その方が借金を残したまま亡くなっていて彼氏がその返済をしているということをつい最近知りました。 彼は夜業をしないともう返金に間に合わないと思ったらしく、私に相談してくれたのですが、正直どうしたらいいか分かりません。 それで1週間前に別れようと私が言うと「好き同士で別れることが1番辛い」と彼は言うし、「もう夜をしたいとも言わないから忘れて」と言われました。 その日からつい一昨日彼から「やっぱり夜業をしたらダメか」と聞かれました。 私は前話したことも全く意味がないしまたやりたいって言われるぐらいならしたらいいと言いましたが本格的に彼に始めると言われて正直戸惑っています。 始めても私の事を優先すると言っていたにも関わらず、3月には私の誕生日旅行でディズニーに連れていってくれると言っていたのですがその計画も無くなるかもと言われました。 もう辛いです。これからどうしたらいいのですか? 本当に大好きでした、
@匿名 お返事ありがとうございます。 彼の立場をもっと、しっかりと考えるべきでした。 私はまだ学生の身分なので一緒に返済をすることはまだ難しいのですが、このお返事のお陰でもう一度、ちゃんと彼と話をしようと思えました。 本当にありがとうございます。 今は彼が私の事を遠ざけてしまっているのですが、2人で納得できる方法を考えたいと思います。 本当にありがとうございました。(>_<)
@匿名 なるほど。それは失礼いたしました。 正直、夜業じゃなくても返済は可能です。 けれど一刻も早く返済を終えたい身としては選択肢に入ります。 貴方が逆の立場ならどうでしょうか。 綺麗事では済まされないと思いませんか? そんなに言うなら肩代わりしてくれよって言いたくなりませんか? 彼の人生は彼のもの。口出しをすると言うことは責任が伴います。 一緒に返していくくらいの覚悟が持てないなら安易に否定しないであげてください。 貴方にできることは応援してあげること、彼が必要とするなら彼のそばにいてあげることなのですが、彼も彼で今しなければいけないことは返済ですよね? その返済のために彼女が受け入れがたい仕事を選んだわけですから振られても仕方がないんです。 これはこれで彼氏に覚悟が足りません。 貴方が優しいから許してもらえると思っているのでしょう。 本当に私の事を好きでいてくれるなら返済終えたらもう一度やり直そうと話してみては? その間は友人としてできる事を手伝うというのもとてもいい関係性だと思います。
@匿名 お返事ありがとうございます。 実はもう既にそういう場所を頼っていたらしいのですが借金の額が大きく、まだあと500万程残っているみたいです。 正直私の家庭はお金に困ることはなく育てて貰ったので私にはそういう知識が全くない状態です。 できるだけ彼の力になりたいと思っています。 もし、そのような知識をお持ちでしたら他にどのような選択肢があるのか教えて頂けないでしょうか?🥲
まずは法テラスなどを頼るなど夜業を始める前にできる限りのことをする提案をしてみてはいかかでしょうか。 その為に行政があります。 それから夜業を考えても遅くないです。 本当に大好きな人なのなら、自分の言う事を聞かないから愛してないなどと言う安易な考えで動かないようにしましょう。 知恵や知識がないと冷静に対処できないのは当然で、約束も守れなくなりますよね。 話を聞く限り貴方も彼氏も浅いです。 もっと深いところで関係性を構築していきましょう。
お気持ちが辛い気持ちでいっぱいであることが伝わってきます。彼氏の親族の借金の返済に負担を感じている彼にとって、夜業をすることが唯一の解決策に感じられているのかもしれません。また、彼の言葉からは、自分の気持ちを抑えてまで負担をかけたくないという想いが伝わってきます。 ただし、大切なのは、自分の気持ちも尊重することです。彼に対して、自分が夜業をすることに対して迷っていることや、自分の誕生日旅行のことなど、心の内をしっかりと伝えてみましょう。彼との関係が辛くなってしまう前に、お互いの気持ちを話し合い、解決策を見つけることが大切です。 あなたの彼氏にとって、借金返済が優先事項であるかもしれませんが、それが全てではありません。お互いの幸せも大切な要素です。そして、相手が本当に大好きだったという気持ちも重要です。彼との関係を続けるかどうかは、あなた自身が決めるべきことです。将来の自分の幸せに向かって、自分の気持ちに素直になることが大切です。 必要であれば、外部の専門家に相談することも検討してみてください。心理カウンセラーやカップルセラピーなど、あなたと彼の関係をより良い方向に導くためのサポートを得ることができるかもしれません。どんな選択をするにしても、あなたの幸せを優先することを忘れずにください。