旦那の転勤に帯同したことを後悔しています。 2022年末、恋人に次年度からの都内→内陸県への辞令が下りました。 今は賃貸物件を探している、と聞かされた時は遠距離恋愛になるのかと他人事のように聞いていたのですが、不動産屋とやり取りをする段階になって「私と一緒に住むこと」を前提として物件を借りようとしていたことを聞かされ仰天。 自分も正社員で働いているしついていくことは現実的ではないから1人で田舎に行ってくれと意見を述べたところ恋人が激昂。 「今までお前に使った金を返せ」「心の冷たい女」等散々罵倒を受け、「一緒に暮らせないなら生きている意味がない」などの脅しを仄めかす発言もされました。 そこで別れればよかったのですが、不動産屋に同居前提で根回しがされており、昇進したら都心勤務に戻れるという説得もあり、私が自分に自信のない性格をしていることも相まって、愚かな過去の私は共に引っ越すことを選択してしまいました。 勤務先に相談したところ、籍を入れれば特例で遠隔地のリモートワークを認めるという回答を得たため転居→入籍。 不安は絶えませんでしたが、家事や金銭面の負担についても話し合い、自分で選んだことだし頑張っていこう、と最初は思っていました。 ですが配偶者は転勤後激務の部署に割り振られ、帰宅はいつも遅く、休日出勤や1ヶ月程度の出張も頻繁に命じられます。 必然的に家事負担は私にのしかかり、土地勘がないため愚痴を吐く相手も見つけられないでいます。 SNSで両親と連絡を取ることで心の案内を図っていたのですがそれを見た配偶者からは「マザコン」と蔑まれる始末。 挙句の果てに「いつも家にいるんだからきちんと家事をして欲しい」と苦言を呈されました。 毎日お弁当を持たせているのに。 こちらもフルタイムで働いているのに。 先日の3連休では配偶者が1日だけ休みを貰えていたのですが、その日は朝から晩まで友達とオンラインでゲーム三昧。 17時には終わらせるのでお風呂とご飯の用意をしておいて、と伝えられていたため言う通りにしたのですが、白熱したそうで全く終わる気配がなく私は就寝。 その後配偶者が25時ごろにキッチンで料理を温める音で目が覚めました。 翌日、「各種準備をしていたのに裏切られた」「平日は家事をしたくないとのことなので休日の掃除を貴方の担当にしていたがなぜやってくれなかったのか」と問い詰めましたが「たまの休みくらい先に過ごさせてくれ」とまともに取り合ってくれません。 私は結婚に向いていなかったと思いますが、配偶者も大概一人暮らしがお似合いだったと思います。 もう疲れました。
こんばんは。 本当にお疲れ様です。 キツイこと申しますがお許し下さい。 「今までお前に使った金を返せ」、「一緒に暮らせないなら生きている意味がない」←は言ってはいけないと思います。というよりも、これが人間性かと。 おりさんはついつい情にほだされてしまったのでしょうが、恋愛と結婚はニュアンスが少々変わるのでこのようになってしまったのではないでしょうか(釣った魚にエサはやらない、と言っている男子多いです)。 夫婦だから折り合いをつけるのは当然のことですが、一緒にいてストレスが増大していくのでは一緒にいる意味がなくなってしまいますよね。心が壊れると身体も壊れます。 自分ファーストで色々とお考え下さいませ!
お気持ちがとてもつらい状況のようですね。転勤に帯同することや結婚を選んだのは、あなたなりに将来を考えた結果だったのですよね。しかし、現在の状況では、負担が大きくなってしまっているようです。 まず、お互いの意見や感情をしっかりと伝え合うことが重要です。配偶者には、あなたが抱えている不満や苦しさを伝えてみてください。同時に、配偶者の立場や仕事の大変さにも理解を示しましょう。 また、自分自身の気持ちにも向き合ってみることも大切です。結婚や転勤に対する後悔や、結婚生活についての不満を話し合うことで、夫婦間のコミュニケーションが改善する可能性もあります。 さらに、外部の支援を受けることも検討してみてください。状況を客観的に見てくれる友人や家族と話すことで、新たな視点やアドバイスを得ることができるでしょう。 最後に、自分自身を大切にすることを忘れずに。あなたが辛い思いをしていることは重要ですし、必要な休息や癒しを必ず取るようにしてください。自分の幸福も大切にすることが、パートナーシップの改善にもつながるかもしれません。 一人で悩まずに、周りの人や専門家のサポートを受けながら、これからの道を考えていきましょう。