旦那の転勤に帯同したことを後悔しています。2022年…

おり

不明

2024年2月12日 19:02

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旦那の転勤に帯同したことを後悔しています。 2022年末、恋人に次年度からの都内→内陸県への辞令が下りました。 今は賃貸物件を探している、と聞かされた時は遠距離恋愛になるのかと他人事のように聞いていたのですが、不動産屋とやり取りをする段階になって「私と一緒に住むこと」を前提として物件を借りようとしていたことを聞かされ仰天。 自分も正社員で働いているしついていくことは現実的ではないから1人で田舎に行ってくれと意見を述べたところ恋人が激昂。 「今までお前に使った金を返せ」「心の冷たい女」等散々罵倒を受け、「一緒に暮らせないなら生きている意味がない」などの脅しを仄めかす発言もされました。 そこで別れればよかったのですが、不動産屋に同居前提で根回しがされており、昇進したら都心勤務に戻れるという説得もあり、私が自分に自信のない性格をしていることも相まって、愚かな過去の私は共に引っ越すことを選択してしまいました。 勤務先に相談したところ、籍を入れれば特例で遠隔地のリモートワークを認めるという回答を得たため転居→入籍。 不安は絶えませんでしたが、家事や金銭面の負担についても話し合い、自分で選んだことだし頑張っていこう、と最初は思っていました。 ですが配偶者は転勤後激務の部署に割り振られ、帰宅はいつも遅く、休日出勤や1ヶ月程度の出張も頻繁に命じられます。 必然的に家事負担は私にのしかかり、土地勘がないため愚痴を吐く相手も見つけられないでいます。 SNSで両親と連絡を取ることで心の案内を図っていたのですがそれを見た配偶者からは「マザコン」と蔑まれる始末。 挙句の果てに「いつも家にいるんだからきちんと家事をして欲しい」と苦言を呈されました。 毎日お弁当を持たせているのに。 こちらもフルタイムで働いているのに。 先日の3連休では配偶者が1日だけ休みを貰えていたのですが、その日は朝から晩まで友達とオンラインでゲーム三昧。 17時には終わらせるのでお風呂とご飯の用意をしておいて、と伝えられていたため言う通りにしたのですが、白熱したそうで全く終わる気配がなく私は就寝。 その後配偶者が25時ごろにキッチンで料理を温める音で目が覚めました。 翌日、「各種準備をしていたのに裏切られた」「平日は家事をしたくないとのことなので休日の掃除を貴方の担当にしていたがなぜやってくれなかったのか」と問い詰めましたが「たまの休みくらい先に過ごさせてくれ」とまともに取り合ってくれません。 私は結婚に向いていなかったと思いますが、配偶者も大概一人暮らしがお似合いだったと思います。 もう疲れました。

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