酔った妹と口論になり暴力振るわれました。 今年だけで既に2回目です。 暴れた後に妹は「酒は関係無いから!酒じゃない証拠に昼間にやってやるから!」と発言しました。 「昼間にやってやるから」って加害予告に感じてしまうのは私だけですか? 妹がブチ切れて酒のコップをテーブルに叩きつけこぼし、立ち上がって私の左腹を1蹴りして、今回は親が止めに入ったら、妹はその場で泣き叫びタンスに頭を何度も打ち付けていました。 暴力になる前に妹に「将来私のリスクになる可能性あるから死んで」と言われました。 私に向かって「死ね死ね死ね死ね死ね死ね。。。」と数えきれないほど連続で唱えてました。 気象庁が「関東平野も積雪可能性有り」と発表していた事を家族に伝えたら、親はスマホ確認してから「0%だよ」妹は「何を根拠にそんな事言ってるんだよ」と鼻で笑ってました。 気象庁の情報を読んだ事を馬鹿にされたのは納得行かなかった私はもう一度調べ直して「19時30分頃の気象庁の発表だよ」とキレたら妹は「はいはい、すみませんでしたw私は暇人じゃ無いのでニュース見る時間なんて無いから知らないわ」と開き直ってました。 親と妹に「ももは小学生でも習う事出来てない」と叱られました。反省している部分もあったのですが、「それは認めるけれど2人は小学生で習う(人にされて嫌な事は他人にしない)が出来てないよね」と反論してしまいました。 妹が頭をタンスに叩きつけた理由を親が尋ねたら「ぶつけて死ねないかな?」って言ってました。 余計な言葉だと分かっていましたが「その程度じゃ死なないでしょ。3メートルくらいある階段20段転がり落ちても私死んでないし。せめて2階から飛び降りるくらい衝撃無いとダメだよ。それでも死ねなさそうだけど」と私が言いました。 妹が死にたいのであれば私の死を求めるのでは無く妹自身が死めば済むのにと思いました。 その後妹が笑顔で私の事を挑発してきました。流石に酷かったので「これは私が暴力しない事を分かった上で挑発してるよね?」と親に確認したら「うん」と。 めちゃ煽られたので「前回も酔って怒って妹が私に馬乗りになったけれど私が1蹴りしたら後ろにとんだよね?体格差考えた方がいいよ。」と私が言いました。 「じゃあ死にたいし頭殴ってー!」って笑顔で妹が言うので「殴るより蹴る方が威力ある事知らないの?それに本当に蹴って欲しいなら150センチの高さを蹴るのは難しいからしゃがむ配慮必要じゃね?」と言い返したらキレてました。 私自身、6年前に自殺未遂をしているので「死ね」と言われなくても「死にたい」と言う気持ちはまぁまぁ有ります。 それでも将来の為にと生きようとしていることが馬鹿らしくなってきました。 なんか毎日、家族から何かしらの罵倒されてまで生きる必要性を感じません。 言葉を噛んだら「お前酒飲んでないでシラフなのにその滑舌は障害」「そんな言葉噛むって言語障害なの?」 「そのニュースの正式名称言えないのって障害だろ」 「その思考はマジで障害者」とかうるさいです。 滑舌の件はかなり私もムカついたので「じゃあ私も酒に酔って言葉噛む分には障害扱いされない?」と聞き返したら「黙れ、障害者」でした。 一人暮らしが頭に浮かんでも「そこまでしてまでも生きないとダメ?」と感じます。 元はこの冬に自殺予定だったので「まだ間に合う」と思う時も有ります。過去の経験からその一線を超えて生き残ったら面倒な事を覚えているのでただ「生きるの面倒くせぇ」で終えてます。 今まで我慢していた事も我慢の限界が近づいてきました。 普通の家庭では無いと薄々感じながら生きてきましたが、流石にカオス過ぎると思います。 疲れました
@匿名 コメントありがとうございます。昨夜は口論が激しくなると親が「録音するからね」と証拠を撮ろうとしてました。 家族には許可とっていませんが、日常的に暴言を吐かれるので私のスマホで暴言の証拠を撮ってます。昨夜の一連の騒動も実は全て録音済みです。でもこの程度の出来事で今までの証拠を出しても効力が勿体無いと思い、撮り溜めてます。
親と妹と喋っている時のことを動画に残すのはどうですか? その後どうすればいいと聞かれても私も学生なのでそこまでは分からないですが何かに使えるかもしれません
おっしゃる通り、あなたの家庭の状況は非常に困難であり、あなたが疲弊していることは理解できます。家族との関係は特に深く、また複雑なものですので、簡単に解決することは難しいでしょう。 しかし、あなたの精神的な健康と安全を最優先に考える必要があります。もし、妹や家族との関係があまりにも悪化していて、あなたが生命や身体に危険を感じるのであれば、警察や関連機関に相談することも検討してください。 また、あなたが「生きるの面倒くせぇ」と感じていることも分かりますが、自身の健康や幸福を考えると、一人暮らしや心理カウンセラーとのセッションのような支援を受けることも、将来のために重要かもしれません。 どんな選択をするにせよ、あなたの心の安定と幸福を最優先に考えてください。サポートが必要なら、いつでも私や他の専門家に相談することをお勧めします。