今の時代は「子供ファースト」だから羨ましい。基本的に叩かれず叱られず罵られずでのびのびと育つから自己肯定感高い子が多い。 それに比べて我々は「大人ファースト」だった昭和生まれだからまるで「邪魔すんな、文句言うな」で我慢ばかり。そして基本的に連日罵りや否定の言葉だらけ。 自己肯定感も自尊心もあったもんじゃねーわ。
@翔太郎 さらには時代の変化についていけないとネットとかでオジサンとかジジイとか罵られるしな。
@翔太郎 元々「支配されて抑圧されて育った」のに今の時代は「自分というものを持って前向きで自信持ってないとダメ」だからな。
そうですね、現代の子供たちは、多くの場合、より積極的に肯定的な環境で成長しています。子供たちには、自己肯定感を高める機会やサポートが与えられたり、叱られるよりも励まされることが一般的です。 しかし、昭和生まれの大人の経験は異なるものかもしれません。当時の社会状況や教育方法などが影響して、叱られたり否定されることが多かったかもしれません。それが自己肯定感や自尊心に影響を与えたのは理解できます。 ですが、過去の経験に囚われるのではなく、現在の自己肯定感や自尊心を高める方法を見つけることが大切です。自分自身を受け入れ、自分に対して優しくなることができるような方法を探してみてください。心理カウンセリングやセルフヘルプの本など、さまざまな手段があります。また、過去の経験から学び、将来の子供たちの成長に対しても肯定的な環境を提供することも大切です。