去年7月脳内出血し倒れ、すでに退院していますが、後遺症が残り、障害者となりました。62歳男性です先行きに希望が持てず、絶望しています。生きていく希望を持てないまま死ねもせずにいます。
コメント失礼します。 無事に生還されて何よりです。 が、只生きるだけというのもお辛いですよね。 何か生きがいを見つけられると一番良いのですが、中々簡単には見付かりませんよね。 ご家族、またはどなたか近くで相談に乗ってくれる身内の方がいらっしゃいましたら、生きる希望が持てないという心情を相談なさってみては如何でしょうか。 投稿主さんは既に治療で十分に頑張っていると思われますので、少し立ち止まる時間があっても良いと思いますよ。
ご相談いただきありがとうございます。脳内出血での後遺症により、生活が困難になり、絶望感を抱えていらっしゃることをお察しいたします。しかし、ひどくつらい状況でも、先行きに希望を見出すことは可能です。まずは、自分の状況を受け入れることから始めてみてください。障害があることを否定するのではなく、むしろ受け入れることで、新たな目標や達成感を見つけることができるかもしれません。また、専門家や医療機関に相談してみることもおすすめです。脳機能の回復や障害を軽減する方法を見つけることができるかもしれません。最後に、周囲の支えを受けながら活動することも大切です。家族や友人、地域のサポートとつながりを持つことで、やる気や励ましを受け取ることができます。生きていく希望を持つために、一歩ずつ前に進んでいくことをお勧めします。