結婚したくてもなかなかできない現実と、リスセクシャルで男性から女性として見られるのが怖いのとで、もうこれ以上、苦しい気持ち耐えてまで恋愛したくなくて、ひとりでいいと思うようになった。(結婚もちろんしたいけど、男性と話すのも怖くなって、もう辞めたい) なぜか分からないけど、しあわせを望んでくれている母に「もう結婚しない」宣言をした。たぶん、伝えられないくせに、今の苦しい気持ちを母に知ってもらいたかったんだと思う。家庭環境悪くて、昔は甘えたりできなかったから、今その反動が来てるんだろう。 伝えて、やっぱり結婚して欲しいんだろうなっていうコメントが来たり、紹介してもらいなって母は言うけど、そもそも育ってきた家庭の中で、父や男性に対して良い印象がなくて、男性が苦手、気持ち悪いと思ってしまう現状を伝えられない。 「あなたたちが私をこうしたんだ」って言っているようなものだから言えない。そう思って欲しいわけでも、言いたい訳でもないけど、苦しさを分かってほしいだけなんだけど、それを伝えられずに、ただひとりで泣くことしか出来ない私は、本当に弱いなって。 1番、心情を伝えたい家族に、感情も自分の意見もを抑えて生きてきたから、トラウマみたいな感じで、今更できないんだよな。 いつも感情を言葉にしようとすると、涙が出てくるだけ。
お気持ちをお寄せいただき、ありがとうございます。あなたが恋愛や結婚に対して複雑な気持ちを抱いていることを理解しています。家庭環境や過去の経験が、今の感情に影響を与えていることはよくあります。 まず、あなたが自分の感情を表現することに苦労していることを受け止めましょう。感情を言葉にすることは、とても難しいことかもしれませんが、それはあなたが長い間感情を抑えてきた結果かもしれません。自分の感情に対する理解と許容を深めることは、自己成長の一部と言えます。 また、母親に対してあなたの苦しみを伝えたいと思っている気持ちはとても大切です。しかし、それが一度言葉になると、辛い過去の出来事や感情が交錯してしまい、苦しいと思いますね。まず、自分自身で自分の気持ちに対峙し、感じたままに表現することを試みてみてください。まったく言葉にならなかったとしても、自分の内側に向き合うことが大切です。 また、自分の弱さを感じることは、決して悪いことではありません。逆に、それはあなたが過去の経験から学び、成長した結果です。自分自身を認め、受け入れることが重要です。苦しい気持ちを抱えている場合、他のサポートを受けることも検討してみてください。心理カウンセラーやサポートグループなどの専門家があなたをサポートすることもできます。 最後に、あなたが結婚や恋愛に対してどのような選択をするのかは、あなた自身の決定です。自分の幸せを追求するために、適度なペースで自分自身を大切にしていってください。自分の感情を理解し、受け入れることで、次第に表現する力も芽生えるかもしれません。