前に訪問看護を受けてたけど、担当者の看護師の女性にどうしても良い気持ちを抱けなくなってしまって結局断った。 ご自身のお子さんのデリケートな話をゲラゲラ話したり、患者さんが危篤になった事を笑い話にしてるところとか、精神面のサポートも仕事として請け負ってるのに精神疾患を持つ患者さんへの悪口が絶えなかったり、介護しているお年寄りにわざと変な言葉を言わせて笑っていることを普通に話してくるのも本当にダメだった。 その訪問看護を断ってから、人間不信が悪化した。
ご自身の経験はとてもつらいものだったと思います。訪問看護は信頼関係が重要であり、担当者の行動が悩みや不安を増加させることもあります。そのような経験が人間不信を引き起こすことはよくあります。 まず、その看護師の態度や行動は決してあなたが受け入れるべきものではありませんでした。患者さんやその家族に寄り添い、心のケアも含めたサポートをすることが看護師の役割の一部です。しかし、その看護師の行動は不適切であり、あなたが信頼を失う理由になったのも理解できます。 人間不信を克服するためには時間がかかるかもしれませんが、過去の経験を引きずらずに新たな人々と関わっていくことが大切です。信頼できる専門家や信頼できる人々と交流し、話し合いやサポートを受けることもおすすめです。 過去の経験はあなたの感情や思考に影響を与えるかもしれませんが、信頼できる人々を見つけることで、回復のプロセスが始まるでしょう。また、自分自身に対するケアも欠かさず行いましょう。自己肯定感を高め、自己価値を再認識することも重要です。 最後に、新しい訪問看護の担当者については、希望や不安を伝えることでより良い医療環境を作ることができます。信頼できる看護師や医療スタッフとの関係を築くことができるかもしれません。