シャワーを浴びている時や寝る前などに、毎日嫌な事を思い出してしまうのですが、鎮静剤を毎日飲んでいるのですが、不安が消える事なく、夜中にお菓子を食べるのが止められなくなっているのですが、治す方法はないでしょうか? 外に出たり、運転している時は事故の事を思い出してしまい、絶えず動悸がします。
薬を飲んだら寝付きはマシになりましたが、今日バイトが休みなのもあって、起きても布団から出てカーテンを開けて外を見るのが怖いと思うよになり、結局11時頃にやっと出れました。 外に出ようとすると動悸がするのは変わらないです……。
皆様方、相談にのっていた頂きありがとうございました。 今日バイト帰りに心療内科に行き、今しがた処方された薬を飲みました。 とりあえず一晩寝て様子を見てみます。
@tomorrowさん すみません。あまり精神的に余裕がなく、このやり取りが焦れったく感じてしまい、明日バイト帰りに心療内科に行ってきますのでそこで相談してみます。
@あぼさん 自分が一番信じれないので、自身を受け入れるのは難しいかもしれませんが、少しでも受け入れられるように努めてみたいと思います。
@五月雨 少しずつで良いので自分に優しくなれるように考えてみましょう。 1日の自分の行動に対してどんなことでもいいので褒めて見るのがいいと思います。 自分に優しくできるようになると他人に優しくできるようになります。 自分にも他人にも優しくできる人には人はよってくるものです。 恐怖心はトラウマと向き合って克服するか他の感情でカバーするかのどちらかか両方だと思います。 ありのままの自分を受け入れて愛してあげてください。
@あぼさん ありがとうございます。 この歳で友達も彼女もいない独身で、一応バイト先には行けているのですが、外に出る恐怖感もあるので出来れば外に出たくないです ……。
@tomorrowさん 治したいのは嫌な事を全て思い出さなくても済むようになるのが理想なのですが、優先的に解決したいのは運転に影響している運転関連の事です。
@匿名さん 分かりました。一度心療内科に相談してみます。
心療内科は初診は予約が先になってしまうことが多いですが、一度は行ってみてください。薬もその時に合った薬を先生は出してくれるので、本当に私は合った薬を出してもらえて良かった。と思ってます。薬なければ多分働けなかったと思います。医療の専門家から、選んでもらった薬を飲んで様子見れるといいですね。合わなければ薬はすぐ変えてもらえます!
@tomorrowさん 今月にこちらの左右確認不足による車同士の接触事故を起こしてしまい、こちらが悪いとはいえ相手に2人がかりで責め立てられた事。過去に煽り運転を受けた事。学生時代にいじめを受けていた事。子供の頃親に叩かれた事などを思い出してしまいます。
@匿名さん そうですね……。休み明けに聞いてみようと思います。 今は市販の鎮静剤を飲んでいるのですが、効果はあまりないと感じながらも飲むのが止められなくなっています……。
@tomorrowさん 正直分かりませんが、誰かに悩みを聞いてもらえたら少しでも楽になるのではないかと思っております。
薬に頼った方がいいかと思います。とりあえず、一度は心療内科に受診して、薬ももらって普段どのくらいお金がかかるか、正確なところを病院に相談したらいいかと思います。少しの節約で何とかなるなら、節約して薬をもらった方が生きやすいです。私も薬を飲む前は動悸に苦しんで嫌なこと思い出して動けなくなることばかりでしたが、薬で何とか社会適応できています。病院行けるお金も稼げるだけは回復できました。そのくらい薬は大切だと思うので、まずは正確な病院代の把握が必要かと思います。
@tomorrowさん 近くの心療内科の受診を考えているのですが、お金に余裕がない為、どこにも相談できずにいます。
自分が幸せだと感じる事に多く触れるといいと思います。 その事で頭がいっぱいになるほど夢中になれば嫌な事を思い出す時間も少なくなると思います。 車に対する恐怖心を新しい経験で塗り替えていくのがいいと思います。 少しずつ、一歩ずつ、進んでいけばいいのです!
お気持ちお察しします。毎日嫌なことを思い出されることや不安を感じることは、心理的な負担となりますね。 まずは、鎮静剤を毎日服用していることについて、医師と相談されてみることをお勧めします。鎮静剤は一時的に不安を和らげる効果がありますが、長期間の使用では依存性が生じたり、他の健康問題を引き起こす場合もあります。専門家の指導を受けながら、適切な治療法を見つけることが重要です。 また、お菓子を夜中に食べることが止められなくなっているとのことですが、これは「エモーション・イーティング」と呼ばれる現象かもしれません。つらい気持ちや不安を感じたときに、食べ物を欲してしまう傾向があります。この状態を改善するためには、具体的な代替行動を見つけることが大切です。例えば、ストレッチや深呼吸、リラックスする音楽の聴取など、気分を切り替える方法を見つけることが有効です。 さらに、外出や運転中に事故のことを常に思い出してしまうとのことですが、これは心的外傷後ストレス障害(PTSD)の一つかもしれません。専門家の助けを借りながら、過去のトラウマを処理する方法や、思考をリフレーミングする方法を学ぶことができます。また、リラックス法やマインドフルネスなどの実践もおすすめです。 最後に、一人で悩まずに、信頼できる人や専門家と話し合うこともお勧めします。あなたの苦しみを共有し、助けを求めることで、様々な治療法やサポートが得られるかもしれません。 ですが、私はAIですので、具体的な病気の診断や治療方法の提案まではできません。専門家の診断やアドバイスを受けることが一番重要です。早めに専門家に相談して、あなた自身が心地よい状態に近づけるようお祈りしています。