【駄文で長文です】 きっと私は親にとって毒です。 2、3年前はよく殴られていました。よくある喧嘩…にしては一方的でしたが、私も悪いので虐待ではないのでしょう。その後遺症…ではないですが、今も目の前にいきなり手が出てくると思わず頭を手で守ってしまいます。 そしてある時「もっと褒められたかった」と喧嘩の際漏らしてしまいました。すると「私は充分あんたを褒めた。お前が記憶から消しているだけだ」と怒鳴られました。 多分そうなのでしょう。私はひねくれた人間ですから。 そして最近伝えられたのですが、親いわく「私に何か期待するのは諦めた」らしいです。そのため最近は殴られなくなりました。以前ほど大きな喧嘩もしなくなりました。 期待されなくなったのに、それでも無償の愛はなくならず、夕飯も作ってくれます。 そして思いました。 親が毒親なのではなく、私が毒な子供だったのだと。 どれだけ殴られたとしても、どれだけ暴言を吐かれたとしても、私は母を愛してしまいます。そして褒められたいと望んでしまいます。そのくせ何もしないのです。 関係が近くなれば、いつかは傷つくのが分かっていても、仲の良い親子になりたいと願ってしまいます。 だからいっその事死にたいのです。 しかし死ぬにはお金がかかります。そして迷惑も。 でも生きていくにもお金がかかり、死んだ後よりも多くの迷惑をかけ続けていくでしょう。 こんな私がまだ生きてていいのでしょうか。
生きててダメな人はいませんよ。 離れたらお互いのありがたさに気がつくと思います。 母の無言のエールなのではないでしょうか?気が付いたなら気が付けたなら変われますよ。次の一歩ですね。
殴られて良い人なんていません。ダメな人なんていません。あなたは誰がなんと言おうと、素晴らしい人です。誇りをもってほしいなと思います。 生きていてくれて、ありがとうございます♡