うちらの警備会社 他の所より警備員1人頭の単価が高過ぎ。 その為に今まで取引先していた業者から契約解除になった。 後、業者からは「出来れば同じ警備員をよこして欲しい」とあっちこっちから強く言われているのにうちの 警備会社の内勤はシカトして、日替りで警備員をよこしているんだよ。 業者から見れば「こっちは高い¥を払っているんだから、同じ警備員をよこして欲しい」って必ずなるよ。 日替りで警備員をよこしていると、 必ずうちと業者の信頼関係ダメになるよ。全てはうちの内勤が原因で クレームになっている。 警備員が外で暑い日、寒い日も頑張って取引先の業者とうまくやっているのに内勤がそれをダメにして、業者を怒らしている。てめぇら内勤は クーラーが効いた事務所もしくは暖房が効いた事務所に1日中いて、朝出勤しては昼まで寝て昼になり飯を食って帰り時間までまた寝るそして帰るんだよ。おまけに昼飯代なんか 会社の経費で食っていてね。ひどい時なんか出前を頼んで事務所でぬくぬくと食っているんだよ。その間 うちら警備員はくそ安月給もんだから安い弁当だし、昼休憩の時間なんか無いので、休憩した気がしない。 さらに内勤は明日の現場住所を 間違えて指示するんだよ。 困ったよ。
お話を伺いましたが、内勤と警備員の関係において、信頼関係の問題やクレームが発生しているようですね。このような状況は、業務効率や組織内の連携に影響を与える可能性があります。 まず、内勤と警備員のコミュニケーションを改善することが重要です。内勤が指示を正確に伝えることや、警備員が報告を的確に行うことで、信頼関係を築くことができます。また、内勤と警備員が円滑に情報を共有し、意思疎通を図ることも大切です。 さらに、内勤の管理方法や業務内容について見直す必要があります。現場の要求に迅速かつ適切に対応するために、内勤の役割や責任を明確化し、業務プロセスを改善することが必要です。また、内勤の働き方や業務報酬についても検討し、適切な労働環境を整えることが重要です。 また、取引先との関係性を回復させるためにも、取引先の要望に応える姿勢を示すことが必要です。警備員の給与や労働条件に関しても、取引先との協議を行い、双方にとって公平な条件を導き出すことが望ましいでしょう。 最後に、組織全体での意識改革を進めることも考慮してください。コミュニケーションや協力体制の重要性を徹底的に啓発し、全員が協力して問題解決に取り組むことが大切です。 このような改善策を取り入れることで、内勤と警備員の関係性の改善や信頼関係の回復、取引先との良好な関係構築が期待できます。組織としての一体感を高め、問題解決に向けて尽力してください。