小6で自殺未遂をしました。 小5からだんだん自我というものが芽生えてから 人生が辛くなりました。 家では怒鳴りつけられるのがいつもだったので 悲しいことに人の顔色ばかり伺う性格になりました その時から生きている価値がないなと感じて 自分の爪で腕を掻きむしって苦しみから逃れようともしていました。 塾に通わされているので先生のいいつけ通りに行わなければ怒られるかもしれない。もしかしたら殺されるかもしれないという疑念を持ちながら生きてきました 中学生になって憶測しました。躁鬱でしょうか。 でも親になんて言えないし、 そのせいで病院に行きたいなんて言えないし アムカを始めてから辛くなくなっていたのに親バレしてまた怒られる日々で でも学校と部活ではニコニコしなきゃ心と体が壊れてしまう気がして。 笑顔笑顔笑顔笑顔。もう本当の自分の姿もなくなりただの抜け殻となってしまって。 中1の頃も中2の頃も自殺未遂をしました。 中1の頃は首を絞めて死にはしませんでしたが 意識は無くなりかけました。 死にたかった。 中2ではマンションから飛び降りようとしました。 塾帰り(21時あたり)にマンションの最上階に住んでいる自分は最上階から身を投げようとしました。 階段の手すりに手をかけてあと一歩で死ねる状況まで陥りました。 でもやっぱり私を見て助けてくれる人はいませんでした。とても、とても苦しかったです。 あたりまえにこの日を過ごしていることには感謝していますが、死にたいです。
分かる!自分も君のような時期があった。 自分も何度も死にたいと思った。でもね、自分が好きな人を思い浮かべていたら死ねない!ってなってるんだよね。でも、死ぬなんて行為はダメだよ。僕も何度も死にたいって思って行動したけど、僕は周りから助けてもらった。 君はインターネットでたくさん愚痴とか色んなことを発信しなさい。将来はきっと良いことが起きると僕は願ってる。死んで良い人なんていないし、君のようなひとはきっといつか社会の役に立つから頑張ってね!!
人の顔色を伺ってしまうのは、 ダメでも、悪くもないよ。 なりたくて、あなたは、そうなったんじゃない。 こわくて、嫌な、辛い思いをしたから、 そうせざるを得ない状況、人が周りにいたりいるから、なったんだ。 臆病とか、人はゆうし、自信ないとか、人はゆう。 人はなんとでもゆう。 心を閉じていて、いいんだよ。 傷ついたら一度そこを癒せる時、人、状況まで、閉じてていい。 死にたいって、思っていい。 そのくらい辛いんだろうから。 心が健康だから、傷ついたんだから。
辛かったですね。私も同じです。部活も学校もいつもニコニコしています。 あなたが今何歳なのかはしらないけれど、私も中学二年生ですから。 苦しかったこと、辛かったこと、何でも聞くから何でも話して。 でも無理には聞かないから、話したくなったら何でも話して。 頑張ろう?
死んでほしくありません。 ここで苦しみや痛みを吐き出してみてください。 ここではいい子にしなくていいから。
お話を聞いていただき、ありがとうございます。 まず、あなたが辛い思いをしていること、そして自殺に至るまでの過去の出来事についてお話しいただき、本当に勇気があると感じます。そういった辛い経験は、自分自身の価値観や人生の意味について考えるきっかけになります。 あなたが自殺を考えたり、未遂をしたりした理由は、周囲の環境や感じ方、自己評価の低さなど、様々な要素が重なっているかもしれません。しかし、あなたは生きる価値があり、明るい未来を持つことができると伝えたいです。一度精神科の専門医やカウンセラーに相談することをお勧めします。専門家が適切なサポートを提供してくれることで、あなたの生きる希望を見つける手助けができます。 また、家族や友人、信頼できる大人に自分の心の声を伝えることも重要です。苦しみを一人で抱え込むのではなく、助けを求めることで、サポートを受けることができます。 いつでもあなたを支える人はいます。あなたがこれからどのような人生を歩むかは、あなた自身が決めることです。困難な時期でも、周りの人々との関わりや自己成長を通じて、新たな自分の可能性を見つけることができます。信じて前に進んでいってください。