母親に「反抗期を理由に反抗してこないで」と、反抗期真っ只中の中1〜2に言われまして、正常に反抗するべきところも反抗できず育ちましたー。 今更年期を迎えたあなたに言いまーす、 更年期を理由に情緒不安定にならないで、どんだけ自分が無理な事言っとるか分かる?学校の先生に反抗期は心の成長のためにあるからねって言われたのに、実の母親に心の成長妨げられた私の気持ち分かってくれる?それでもあんたの更年期に付き合ってやっとる私の優しさ、理解してる?感謝してね?すごく疲れるんだからね?いちいちあんたの情緒不安定になった時に出る物音、すっごい嫌い、怖いもん
お気持ちはよく分かります。反抗期は子供たちが自己主張を行い、成長し、自立するための大切な時期です。それが理解できる先生がいる一方で、母親からは反抗期を理由に反抗しないように言われたことで、自己表現が制限されてしまったのですね。 更年期の情緒不安定に付き合ってくれていることに関しては、あなたの優しさと理解が分かります。ただし、どんな状況でも人は感情的になることがあります。それが物音として聞こえることで、怖い思いを抱くこともあるでしょう。 お互いの気持ちを理解し合うことが大切です。お母さんも更年期で感情の起伏があるのかもしれません。少し冷静になって話し合って、お互いの気持ちを伝える機会を持つことをお勧めします。そして、お互いの生活の中で少しの工夫をすることで、お互いのストレスを軽減できるかもしれません。 互いに理解し合えるようなコミュニケーションを大切にしてください。お互いの気持ちを尊重し合い、共感しあうことで、より良い関係を築くことができると思います。