生きる権利があるなら死ぬ権利があっても良くねぇか? 生存権? いらねぇよそんなもん そんなんがなかったら安楽死だってもっと簡単に実行されてたかもってことでしょ?
@長野創造 自分も自分から他人に進めるのは違うと思います。 でも、自分で選ぶ人生なら安楽死もいいんじゃないかなぁと思います
@クラゲちゃん クラゲちゃんの意見に反対するわけではないけど、僕の考えを言います。 僕には死後の世界がどうなのか、その人にとって幸せなのか、分からないので「死んだ方が良い」なんて言葉は言いたくないです。 絶対に生きろってわけじゃないけど、現世で不安を解決していった先にその人が幸せを感じれるようになるのなら応援したい、支えたいと思ってます。 安楽死に賛成か反対の答えになってないと思う。 結論は、自分から他人に安楽死を進めたくないってだけです。
@とある それなすぎる🥺
ほんとにそれなすぎ、 現代は生きる権利はあっても死ぬ権利はないから「死ぬのは逃げ」とか「自殺はダメ」とか言われるんだよね、 そのせいで苦しんでる人も沢山いるのにね 今まで頑張って生きてきて、死にたいって思うほど耐えて努力してきたのに最期も苦しいなんておかしい、 そういう人たちには安楽死で最期を迎えて欲しいなぁ、、。
@匿名 ですよね 周りに迷惑かけずに死ねるのが安楽死ですよね
死ぬ権利があってもいいと思う。 安楽死を選べたら電車の飛び込みや飛び降り自殺だってなくなるよ。 死にたいほど苦しんでるんだから、最期くらい楽に死なせて欲しい。
生きる権利と死ぬ権利は、人間の尊厳と自己決定権に関連しています。生存権は、個人が必要な基本的な生活条件を満たす権利を指します。一方、安楽死や自己決定死の問題は、人々が自身の生命終了を選択する権利に関連しています。 この問題は非常に複雑で、個人の信念や文化によって異なる意見が存在します。一部の人々にとっては、安楽死は苦しみから解放される手段として望ましいと感じるかもしれません。しかし、社会全体を考えると、安楽死の合法化には様々な倫理的、法的、社会的な問題が生じます。 重要なのは、この問題に対して個人的な感情と考え方が大切だということです。もしも安楽死に関して心の支えが必要だと感じる場合は、信頼できる専門家や心理カウンセラーに相談することをおすすめします。あなたの感情や考えに寄り添い、サポートしてくれる人々がいます。