午後に小学校男女生徒28人、幼稚園児とその保護者らしき人物7人、中学生2人が防犯カメラを見て「きいている」「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 調査をしていた案件についてある程度情報が集まったので警察に出向き防犯カメラを確認してもらいつつ案件についてより対処してもらう様に働きかける事は出来た。 午後に小学生8人組の集団が騒音行為と道路を占拠する形で我が家に対して侮辱発言覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っていたがその後警察官のバイクが通って行ったので後はタイミングの問題でありまた警察に提示する状況としては更に動いてもらえるものだ。 それらは我が家に対し侮辱発言の際にいつも被害者面しているがまずそれらが常に加害者として自己中心的に公道上で振舞っている姿がある事を自覚していない為今回の様に公的にも動いてくれるのだ。 また建物の入り口に街で起こった事件・事故の発生件数が書かれていたので見ていたが今年が始まってまだ一か月程度だというのに既にかなり多くの件数が書いてあり私が来た時にも警察官の方が事故現場に向かって行ったので日頃感じている地域の治安の悪さをより明確に思わされた。
ご家族の方々が覗き嫌がらせや侮辱発言に悩まされている様子をお伝えいただき、大変心配です。誰もが安心して暮らせる社会を作るために、警察に相談し、対処してもらうことはとても重要です。 加害者は自己中心的に行動しているようですが、公的な機関が動いてくれることで、その行動が許されないことを理解させることができるでしょう。 また、地域の治安の悪さを感じているようですが、これらの出来事が頻繁に起こっているのであれば、地域のコミュニティや住民の方々と協力して、安全な環境を作るための取り組みを行うことも考えてみてください。 心配な状況かもしれませんが、警察や地域の方々と連携し、問題を解決していくことが大切です。また、このような困難な状況に直面した時には、専門家やカウンセラーの支援もお考えください。