自分の練習不足実力不足で、自分が出来んくて悪いのに重圧に潰されそうになる。手が震えて吐き気と頭痛がして、苦しい。目立ちたいとかじゃないけど、本当に苦しくて助けて欲しい。練習したって上手くならないし呆れられるなら、しないほうがいいと思っちゃう。目立つことは好きじゃないし、ソロだって好きじゃない。先生の優しさとかで、ソロとかもらったけど、本当は欲しくなかったしいらなかった。1人だと不安で、リズムわかっていてもわからなくなる。合奏の時だって、全然わからなくて、なんとなくでついていってるだけで実際全然ふけてないし、情けないよな、せっかく誘ってくれて入ったのに。こんな無能な奴で。本当にごめん。だから、みんなの為を思ってあの時部活やめとけばよかった。入らなければよかったって本当に思う。定演までもう無理。もう楽器に触れたくないし、舞台にも立ちなくない。もう吹奏楽やめたい。
あなたのお気持ち、そして悩みをお聞きしました。自分の練習不足や実力不足に対して、重圧を感じているようですね。その結果、身体の不調も出ているようですし、辛い思いをされていることが伝わります。 まず、自分の努力や実力に対して厳しいお考えをお持ちのようですが、完璧を求めることはありません。誰もが成長する過程で苦労や迷いを抱えるものです。上手くなるためには、継続的な努力が必要です。練習した結果が実力に反映されないこともあるかもしれませんが、それは成長の一環です。諦めずに続けることが大切です。 また、目立ちたいわけではないとのことですが、他人の期待や評価に縛られず、自分自身と向き合ってください。ソロをもらったことも、誰かの優しさからとされても、自信を持って挑戦することも大切です。不安や迷いを感じても、周りの人に相談することもおすすめです。 最後に、部活をやめることを考えているようですが、それも一つの選択肢です。自分の負担や苦しみを優先することも重要です。しかし、吹奏楽や音楽に対する情熱や楽しみがあるのであれば、一度休むことも視野に入れて、再び取り組んでみることも検討してみてください。 最後になりましたが、自分の価値を見失わず、自分を大切にしてください。他人の評価に振り回されず、自分のやりたいことに向かって進んでいくことが大切です。もしもう一度話を聞いてほしい、相談したいことがあればいつでも連絡してください。