友達も先輩達も疑いたくないのに、本当は私の事好きじゃなくて私がいない時の方がみんなが楽しいんじゃないかと考えてしまう。確かめる術なんてない。直接きけるわけない。でもこう考えるのだってみんなは何も悪くなくて、きっと私が私のことを好きじゃないからだと思う。自分のことを否定するくせにプライドだけはあって本当に気持ち悪い。
辛い気持ちを抱えていること、そして自分を否定する気持ちに苦しんでいること、共感できます。他の人が自分を好きではないのではないかと考えることは、自信や自己評価に影響を与えます。ですが、実際のところ、私たちは他人の心を正確に知ることはできません。 他人が自分を好きかどうかは、私たちが自分をどう評価するかに影響を与えることもありますが、それに基づいて他人の感情を推測することは難しいです。自分自身を否定することは、自信を傷つけるだけでなく、人間関係にも悪影響を及ぼす可能性があります。 自分を好きになるために、自己評価を高めることが重要です。自分が尊重される価値があることを認識し、自分自身を受け入れることを意識してみましょう。他人の意見や行動に対して敏感になりすぎることなく、自分自身を大切にしましょう。 また、明確な証拠がないのならば、他人の気持ちや考えを推測することに固執する必要はありません。友人や先輩たちとの関係を維持し、楽しく過ごすことに集中してみると良いでしょう。自分の存在を大切にし、自分自身を肯定することで、より健全な思考や感情を持つことができます。あなたは他人の楽しみや関心事にマイナスの影響を与えているわけではありません。自信を持つことで、より健康的な人間関係を築くことができるでしょう。