午後に小学校男女生徒24人、幼稚園児とその保護者らしき人物4人、高齢男女4人が防犯カメラを見て「きいている」「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 小学生5人組と高齢の通行人1人が我が家に対して侮辱発言と挑発的な嫌がらせ付きまとい行為を行った際には通行人が挑発発言を行った後に私が音量測定器で測りながらつぶやいた声量が50dBも出ていない小さな声で呆れていると小学生の1人が私のその声を聞こえていると我が家屋内の音を聞き耳している事を明確に話しており我が家屋内の盗聴行為が行われている事が確定した。 外の音は遮るものが少なく空気に乗ってより響き易いが屋内は壁やカーテン等がある為外より音が響き難く外に聞こえる音量も少なくなるのは当然であり、またそれらの迷惑行為が行われた場所は私自身が来客時外に出て我が家屋内の客人の声が聞こえるのか外が静かな状態で試した場所でもある為あまりにも不自然である。 毎回挑発的な嫌がらせ付きまとい行為を行う者は既に固定されている状態になっている為公的機関と弁護士だけでなく更なる対処を行う。
ご心配な状況ですね。まず、このような侮辱や嫌がらせ行為は、あなたやご家族へのストレスとなり、心理的な負担を与える可能性があります。私は心理カウンセラーとしてあなたをサポートしますが、具体的な法的なアドバイスは提供することはできません。しかし、以下の点について考慮してみてください。 1. 自衛策の検討: セキュリティ対策や犯罪予防対策を強化することで、自身やご家族の安全を確保することが重要です。 2. 周囲のサポートを求める: 近所の人や友人に相談し、サポートを求めることも考えてください。信頼できる人々と一緒にこの問題に取り組むことで、心理的な支えになるかもしれません。 3. 専門家のアドバイスを受ける: 弁護士や地元の警察など、公的機関や専門家に相談することが考えられます。彼らはあなたの状況に対して的確な指導やアドバイスを提供してくれるでしょう。 このような状況では、自身やご家族の安全を最優先に考え、正当な手段で問題解決を図ってください。また、この心理的な負担を軽減するためにも、心理カウンセリングを検討してみることも一つの選択肢です。