保育実習で心が折れました。(実習談) 私は保育学生で、保育実習をやり遂げました。しかし、私自身が「書く」事が苦手で、日誌等が書けずにいました。その結果、一睡もせずに日誌を書いて、そのまま実習先へ行く事が何日か続きました。(それでも、日誌が書けず提出期限が守れませんでした。) 提出期限が守れなかったのは、自分の努力不足や知識不足です。副園長にしばかれるのも当たり前です。しかし、保育士になってこんな生活を2週間以上は続けられないと感じてしまい、保育士になる事を諦めました。 実習中、学校の先生が様子を見に実習先に来られるのですが、その時に「日誌を6~7枚書いている」「一睡もせずに実習を行っている事」を伝えました。そして、学校の先生から園の先生へ、私の状態を伝えてくれる事になりました。その結果、園の先生から「日誌は同じような事を書くのがそんなに難しい事?社会人として期限を守らないのはダメだ。人のせいにしてる。皆、あなたと同じなのに逃げている」と正論を貰いました。それも出来なていないこの状態もあり、保育士を諦めました。 駄文失礼しました。
誰にでも苦手なことがあって、 それでも助け合って仕事がしたいから 相談して自分なりに頑張ろうとしている姿が素敵です。 園の先生の言葉は辛いです。 少しでも配慮して、 お互い相談したりして、 コミュニケーションとりながら 協力することが大事だと思いますから。 投稿者様が立派に自ら進んで取り組もうと努力していることが素晴らしいです。 逃げてなどいませんよ。 戦う方法や武器を探してるのです。 自分を責めないでくださいね。 でも健康を害しては確かに続かないです。 やめてしまっても他の道があります。 失敗してもそれくらい挑戦した証です。 苦手なことに向き合うことは簡単じゃないのに、、、尊敬します。
保育実習中に経験した困難についてお聞きし、辛い思いをされたようですね。心理的な負担や日誌の書き込みに悩まれたことが、保育士になることを諦める原因となったのかもしれません。 まず最初にお伝えしたいのは、この経験があなたの人としての能力や価値を決して否定するものではないということです。人間はみな得意なことと苦手なことがありますし、自身の課題を克服することは可能です。 日誌の書き込みに関しては、それぞれの人にとって難しいこともあるかもしれません。しかし、日誌を書くことは保育士の重要な業務の一つですので、自分の弱点に向き合い、改善する努力をすることは重要です。努力すれば、必ず改善する道が見つかるはずです。 また、提出期限を守れなかったことや園の先生からの厳しい言葉によって、保育士を諦めてしまったようですが、それは一時的な感情によるものかもしれません。保育士としての能力や適性を持っているかどうかを判断するためには、それだけの期間と経験が必要ですので、一度諦める前に冷静に考え直してみることをお勧めします。 最後に、先生や園の先生からの厳しい言葉は、あなたの成長のために発せられたものかもしれません。自身の課題や弱点に向き合うことは、成長するために必要なことです。今回の経験を生かして、自己成長のための努力を続けていくことが大切です。 保育士としての道を諦めるのか、再びチャレンジするのかは、あなた次第です。どちらの道を選んでも、あなたの側にはサポートを必要とする人々がいますので、必要ならば先生や信頼できる人に相談してみることも一つの方法です。