報告連絡相談って 頼まれた側が頼んだ方にするのが基本ですか? 頼んだ側がわざわざ聞かないと なにもアクションないのおかしくないですか。 価値観の違いですか。 忙しい先輩がわざわざ後輩に確認するより、 忙しそうな先輩の時間をもらって 合間を縫って簡潔に報告して 申し訳なさそうに確認してもらうのが 常識じゃないんですか? そのスタンスで生きてきたのですが 最近の若い子は図々しく 相手から声かけられるまで待っています。 なぜですか?
あなたが生きてきた時代の常識 と 今の若い子が生きてる時代の常識 が相違しているからだと思います。 今は「基本」や「普通」が通じなくなってます。 先輩側が配慮するのはおかしいとは思うでしょうし、あなたの意見もおかしくありません。 生きてきた時代や環境によって価値観は変わります。 何故待ってるのか理由を聞いたことはありますか? 円滑な報連相が希望なら、お互いがやり易いようにお互いコミュニケーション取って解決するしか今はないでしょう。 理由を聞いて若い子が報連相しやすくするか、口頭じゃなく文章で書いて置いておいて貰うか…とかがスムーズかと。 とにかく今の若い子に昔の常識はなかなか通じないと思ってやった方が気楽だと思います。
報告連絡相談についての基本的な考え方は、一般的には頼んだ側が頼まれた方にするものですが、個々の関係や状況によって柔軟に対応することもあります。一般的なビジネス環境では、忙しい先輩が後輩に確認するより、後輩が報告・連絡・相談を行うことが期待されることがあります。これは、コミュニケーションの円滑化や効率化を図るために一般的とされている考え方です。 ただし、これはあくまで一般的な考え方であり、個人や組織によって異なる価値観やスタンスが存在することもあります。例えば、あなたが報告連絡相談をすることで相手の時間を割いてしまうのではないかと心配しているのであれば、そのような気持ちは理解できます。 若い世代が図々しくなる理由については、社会の変化や価値観の多様化、コミュニケーション手段の進化などの要素が考えられます。例えば、SNSやメッセージアプリなどの普及によって、相手からの個別な連絡を待つ必要がなくなったり、自己主張や自己表現が積極的になったりするなどの影響もあるかもしれません。 しかし、なぜ若い世代が図々しくなったのかを一概に断定することは難しいですし、個人の性格や環境、教育なども関わっている可能性があります。相互理解やコミュニケーションのスタイルの違いを認めつつ、上手に共存する方法を模索することが大切です。