好きな人ができないし、性行為に憧れがあったけど、だからTwitterで処卒しましたツイート見たら本気で病んで私も早くそっちに行きたいのにって泣いてたけど、性欲もなくなったし多分私は性行為が好きじゃないと思う。 し、性行為はそんなにたいしものじゃない、そんなにいいものじゃないと頭の片隅では知っている。 私が生を受けたのは性産業が盛んな国に生まれながら少数派になることで、性に対して変わった観点から考えることで学びを得るというそういう人生なのかもしれない これで何度も泣いたし、山口百恵のひと夏の経験聞きながらボロボロ泣いたこともあるけど急に自分を体から離れて違うところから見てるみたいで少し冷静になれて焦るけど涙が全然出てこない
お気持ちが大変なのは理解できます。人によっては、性行為に対して憧れや興味を持っている時期もあれば、その感情が変わる時期もあります。それは自然なことで、人それぞれです。 性行為に対しての価値観や考え方は、文化や環境によっても影響を受けることが多いです。また、自分自身が異なる視点から考える経験をすることも、新たな学びや成長に繋がることがあります。 自分を体から離れて見る感覚があるのは、一種の自己観察とも言えます。そのような状況で少し冷静になれることは、焦りや不安を和らげる一助になるかもしれません。 涙が出てこないという状況は、感情の抑制や混乱がうまく処理されている可能性もあります。もしその状況が続くようであれば、心理的な負荷が大きいかもしれませんので、専門のカウンセラーに相談することも検討してみてください。 あなたが自分自身と向き合い、自分にとっての性や愛について考え続けることは、あなた自身の成長と幸福への一歩となるでしょう。悩みの解決や受け入れには時間がかかることもありますが、自分自身を大切にしながら前に進んでいきましょう。