悲劇のヒーロー(ヒロイン)症候群かどうかを、見抜く方法を知りたいです。私自身がそうじゃないかな?と思う瞬間があります 私は現在、父と離れて暮らしています。会うたびに日常の愚痴や「将来どうしたい?」とか言われて沢山質問されて戸惑いと困りが止まらなくなります。母には流してもいいと言われたけど、私は真摯に受け入れてしまいがちです 都合の悪いことを真摯に受け止めたり悲劇だと感じて立ち止まってしまうのは悲劇のヒロイン化してる状態ですか? また、愚痴や不満が止まらない状態は悲劇のヒロイン症候群の症状ですか? 幸せを掴むためには、逃げずに嫌な人やモノと戦わないといけない!と思い込んでしまっているのかな?と自分で自分がわからなくなってしまいます
@匿名 ありがとうございます。 なんで悩んでしまうのか、怯えてしまうのかわからずにいます。 もしかしたら、「叱られるのは不幸」とか「泣くのは駄目なこと」とかマイナスだったり面倒なことから逃げているのかもしれません 幼少期は泣き虫で身の危険を感じたり言い返せなかくなった時はすぐに泣いたり大声を出してました。昔から言葉より動作で返す事が多かったです
@かまぼこ もしかしたらそうなることも あるかもしれません。 でも、ややこしくしたのは かまぼこさんが原因な場合もあります。 ドラマでもそうですけど 黙ったままでいると ゴチャゴチャした展開になってません? 黙って相手任せにしたり 逃げていると余計に事態は深刻になります。 ゴチャゴチャしたくなければ 思い切って飛び込んでみましょう。 自分が思ってるより 中身は小さく 自分で解決できる問題程度です。
@匿名 ありがとうございます。 私の不満や不安をぶつけた時、ホームドラマみたいドロドロでややこしい展開になるのでは?と思ってしまい、黙り込んでしまいがちですが、気にしないように気をつけていきます。
親が生きてる時間って 長いようでとっても短いです。 離れてるからこそ心配だし 生きてるときに後悔しないように 子供の成長を見守りたいのが親です。 今更…。と思うことや ウザいと思うかもしれませんが 自分が倒れたとき 何かあってからじゃ遅いので お父さんはお父さんなりに かまぼこさんを気にかけているのです。 見えないものは怖くて不安になりやすいもの。 ですが、それでいいんです。 決まってないなら決まってない。 どうしたらいいかわからない。 その気持ちをそのまま受け止めて 相手にも伝えましょう。 焦ったって見つからないものは 見つかりません。 むしろ焦ると見失いやすいこともあります。