上司が自分の気持ちを優先し過ぎてて、メンバーの声を無視しています。 とにかく上司は自分が納得するか、自分が不安にならないか、全て自分主体です。 その結果メンバー全員の成績が下がりました。 このままではいけないと思い、上司とコミュニケーションを取り続けたのですが、一向に改善せず、挙げ句私が嫌だと、チームから外したいと、さらにその上の上司に言っていました。 私にも悪い部分はあったと思いますが、全く努力をせず、チームの成績を下げた上司も悪いのに、私だけ悪者にされて納得いきません。
コミュニケーションがとれないチームに会社の実績があがるはずもない。なんという上司。上司よりもチームを意見を押したあなたが早く管理職になるべき!
その気持ちは素晴らしいと思います。ですが、1度までは進言して、聞かなければそれで聞き入れられなければ、それ以上反対しない方が良いと思います。上司の責任で仕事を進めるのですから、その判断を変えさせる権限は部下にはありません。失敗例を学んでいると思って、言われた通りにやるか、異動か転職するかしかないのでは無いでしょうか。
お気持ちお察しいたします。上司が自己中心的で他のメンバーの意見を無視する姿勢が、チームの成績にも悪影響を及ぼしているようですね。その上司とのコミュニケーションが改善されない中で、あなたがチームから外されるという状況が発生してしまったことは残念です。 あなた自身に悪い部分があったとの自己評価があるのであれば、それも正直に認めることは一つの大切なステップです。ですが、上司が努力をせずにチームの成績を下げたことは事実であり、その責任を押し付けられるのは不当です。 私はまず、他のメンバーと共に、上司の行動について上の上司に報告することをお勧めします。具体的な事例や証拠を持ち、上司の自己中心的な態度がチームの成績に与える影響を示すことが重要です。「上司の行動が改善されない限り、チームのパフォーマンスは継続的に低下する恐れがある」という事実を伝えることが必要です。 また、上の上司との面談の際には、自分自身の努力やチーム全体の価値を示し、上司の行動によって仕事が困難になっていることを認識させることが重要です。また、改善案や提案を提示することも効果的です。上司も自らの行動に対して問題意識を持つことができるかもしれません。 一連の問題を解決するためには、適切な場で正当な声を上げ続けることが重要です。それには、冷静さと毅然とした態度が必要です。信念を持って自らの意見を主張し、声を届ける努力を続けてください。