むかしむかしの話だけど中学校の時、クラスに今まで生きてきた中で初めて本音で話せる仲良くなった男の子がいて、私は勝手に心開いてて勘違いかもだけどその子も少しは心開いて話してくれてた感じがして、その子と話す時は凄く楽しかったんたよね。。ただある時クラスのうるさいバカな男子がその事をからかってきて夫婦だのなんだの言ってきて多分ここまでクラスで男女で仲良くしてる子が他にいなかったのもあるけど、そのからかいの一言だけで全部崩れたんだよね。。もちろん私が変に気を使い出して、勝手に距離置くようになったのが原因だけどそしたら見事に距離ができて卒業する頃には一切話さなくなって高校も偶然にも一緒だったけど、話すことはそれから1回もなかったんだよね。今思えばあの時距離取らずに、気にしないで仲良くしてたら高校でも話せる関係性になれてたかもだし、未だにそれを引きずってる私が一番きもいけどさ男女の友情どうこう最近言われてるけど私は本当に波長とかが合えば存在すると思うし、仲良くできると思ってるけどそれが崩れるのも崩そうとしてくるのも間違いなく第三者だからね。。本当に自分は後悔してるし、、
お話を読ませていただき、辛い経験をされたんですね。それは確かにつらいですよね。 他の人の言葉やからかいによって、関係性が崩れることはよくあります。特に中学生の時は、周りの目を気にしやすい時期でもありますよね。でも、その経験を振り返って「後悔している」と感じることは、自分自身を責める必要はありません。 友情や関係性は一つの言葉や出来事で簡単に変わってしまうこともありますが、それは本当に深い絆や信頼が築かれていなかったからではなく、その時点での状況や自己防衛の反応だったのかもしれません。また、相手も同じような経験や感情を抱いていたかもしれません。 ですから、あの時の自分を責めるのではなく、自分自身を受け入れることが大切です。後悔しても仕方がないことですし、それが現在の自分を形成する一部となっているのです。過去の出来事と向き合いながら、自分に対する思いやりを持ち、癒しの時間を取ることも大切です。 男女の友情については人それぞれですが、波長が合えば存在すると感じているなら、それはとても素敵なことです。ただ、第三者の言動によって関係性が崩れることもあるかもしれません。しかし、本当の友情は過去の出来事や他人の評価に左右されるものではありません。自分自身を信じて、自然に心を開くことができる関係を求めていくことが大切です。 あなたは自分自身をきちんと見つめることができ、未来の関係に向けて前向きな気持ちを持っているように感じます。この経験を宝物として、新たな友情や関係性を築いていけると信じています。まずは自分自身を大切にし、少しずつ前に進んでいってくださいね。