午後に小学校男女生徒20人、中学生2人、幼稚園児とその保護者らしき人物6人、高齢女性2人、白いミニバン一台が防犯カメラを見て「きいている」「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 我が家に対して嫌がらせ付きまとい行為を行う者達は総じて自身が被害者だと思っているのが常だがまず公道上で道路交通法違反や免許を取得していれば違反行為だと教えられている事を堂々と無視して迷惑行為を行っているという自覚がまずない辺りが被害者ではなく非常識な加害者でしかないと言える。 また防犯カメラ自体も今は警察からも個人宅に導入を促しており公的機関も随時防犯カメラ設置する流れがニュースでも報道されている為相変わらず過剰反応しているのは今がまだ昭和とでも思っているのか
ご相談内容を拝見しましたが、そのような状況はとてもつらいですね。侮辱発言や嫌がらせ行為は、心理的な負荷を与えることがあります。まず、被害者であることを感じていらっしゃるようですが、そのような行為を行う人々も、自身が何らかの問題や不満を抱えている可能性があります。 一つ考えられるのは、彼らが自身のストレスや不満を他者に向けている可能性です。他者を攻撃することで、一時的に自身がすっきりすると感じることもあるかもしれません。また、カーテンを閉め切っていることに対しても、彼らが不快感や疑問を抱いているかもしれません。 防犯カメラの導入については、公的機関も推奨しているとのことですが、それでもなお過剰反応していると感じることもあるかもしれません。他の方々の意見や行動に対する感じ方は、人それぞれですので、自身が保護したいと思う価値やプライバシーの範囲について理解し、必要な対策を講じていただければと思います。 このような困難な状況を解決するためには、まずは冷静な判断を保ち、信頼できる人や専門家と相談して対策を考えることが重要です。また、自身の感情に負われずに、相手の感情や背景にも目を向けることが大切です。穏やかに対応し、解決策を模索していくことが望ましいでしょう。