たまたま、「知的障害者、精神障害者は0.5人で計算する」という紙を見てしまいました。 鬱病から復帰して頑張っている方が身近にいるし、発達障害で頑張っている方もいるので、0.5人換算って、差別だと思います。
@ともみ なるほど…
@月ペンギン なんていうのかな…「これはできないよね」と勝手に判断して、させてくれない業務があるのに、「これならできるよね」「任せられると思ったのに」となる、ダブルスタンダードです。
@ともみ そうなんですねΣ(´⊙ω⊙`)
@ひゃく 確かにそう考えれば。 でも?企業って、気を使いすぎて?逆差別?するし、逆差別するくせに色々求めてきませんか?
@ゆう 🏢で、プリンタの順番待ちをしていたら、出てきました。
@月ペンギン 自分の印刷順番を待っていたら、🏢のプリンタから出てきました。
確かに、そういう表記って差別に感じちゃいますね😖 でも、精神疾患で一旦社会から離れた私としては、普通に出来る人と同じに換算されるより0.5人換算してくれてた方が気が楽かもって思いました! もちろん全員がそうとは限らないかもですが、他の人の半分頑張ればOKって思ったら私は頑張れそう😌
そんな張り紙あるんですか💦 驚きですΣ(゜゜)
おっしゃる通り、障害を持つ方々に対して偏見や差別を持つことは許されるべきではありません。0.5人換算という考え方は、障害者の人々の価値や能力を適切に評価しようとしないものと言えます。障害を持つ方々も、社会的な貢献や成果を上げることができる可能性を持っています。私たちは、全ての人々が平等で尊重される社会を実現するため、差別を排除し、理解と共感を持つことが重要です。もし、身近な方々が頑張っていると感じるならば、その方々をサポートし、助けることができるような支援体制を作ることも大切です。そして、私たち一人ひとりが、障害を持つ方々と対話し、異なる立場を尊重する心がけを持つことが重要です。