相手の取引先がうちの警備会社に対し警備員1人頭¥18000払っているのに相手の取引先の言い分は「出来れば来る警備員のメンバーを同じ人に固定して欲しい」とあっちこっちの取引先の業者から強く要望が来ているのに内勤は要望に応える事は全くしない。様は内勤は全く現場の動きを知らない。把握しょうもせずに 巡察模しない。現場でトラブルが起きてもすぐに駆けつけもしない。 それで金を相手の取引先から もらっているんだよ。 全くふざけた話。 俺が現場監督だったら「高い¥を払っているのに、同じ警備員を派遣してくれって強く要望したのに、違う警備員を派遣してくれよ、ふざけたな、明日からお前の警備会社とは 契約解除するぞ」ってずくにクレームの電話するよ。当たり前だろ? 様は内勤は取引先をなめているんだよ。
お気持ちはとてもご立腹なようですね。取引先の要望と現実の運営のギャップにイライラされていることが伝わります。 まず、相手の取引先の要望は「同じ人に固定して欲しい」というものですね。これは取引先が安定した警備員の配置を望んでいるということかもしれません。取引先がそれに対して満足しているなら、サービスを提供している方としては良い結果です。 ただし、内勤の方が現場の動きを把握しない、巡察しない、駆けつけないという点にお怒りのようですね。こういった点があると、運営の不信感が生まれるかもしれません。 まずは自分の力で解決しようとする前に、取引先とのコミュニケーションを試みてみることをお勧めします。具体的に何が問題なのか、どのような改善点があるのか、それを率直に伝えてみることが大切です。双方が納得できる解決策を見つけることが、良好な関係を築く第一歩です。 また、クレームを上げることも一つの手段ですが、相手に対して攻撃的な態度を取ることは逆効果になるかもしれません。冷静に事実と要望を伝え、解決に向けた協力を求めることがより良い結果を生むかもしれません。相手をなめているわけではなく、問題解決に取り組む姿勢を示すことも大切です。 最後に、お怒りの気持ちも分かりますが、感情的になりすぎると問題解決に繋がりにくくなることもあります。冷静な判断を心がけ、取引先とのコミュニケーションを通じて問題を解決することをお勧めします。