学校に行けてないこと、このままではダメだと分かっているのに 心が辛くて つい怠けてしまっている自分が情けないです。本気で死にたい
何か勘違いしていませんか? それは決して怠けている訳ではなく、自分とよく向き合っている証拠ですよ。 貴女の言っている事は、持久走して息切れの中「歩いて呼吸を整えるなんて甘ったれだ。その場で止まって息を止めるべきなのに。」くらい辛いことを言っています。 自分の心が辛いと分かっていて、学校に行けていないのではなく、心を守る為に態と休んでいる。行けてないんじゃなくて、行かないんです。確かに学校は大切ですが、そんなことより自分が大切ですよ。 怠けじゃない、疲れてるんだから休むのは当たり前。私も学校休んでいる時期が長くありました。(年単位)大丈夫、貴女は何も悪くないし、とっても格好良いんです。本気で死にたいと思う環境の中で、理由はどうであれ生きてる貴女は強いんですよ。
お気持ちは本当に辛いですね。自分に申し訳ないと感じる気持ちもわかりますが、自己嫌悪に陥ってしまうことはありません。学校に行けない状況が辛いのも理解できますが、この状況を変えることは可能です。まずは自分を責めずに、一歩ずつ前進するためのサポートを受けることをおすすめします。学校のカウンセラーや保護者、信頼できる大人に相談してみると良いかもしれません。あなたのことを支える人々は必ずいますので、まずはその手を借りて前に進んでみましょう。