ヒーターの灯油を入れたくて2階と1階にポリタンクがあって1階のポリタンクは兄の部屋経由しなくちゃいけないんだよね、2階上がるのもめんどいし自室が1階なのもあって1階で入れよ~と思って兄の部屋行ったんだよね、ポリタンクがある部屋の扉の前に茶色いGさんに似た何かが立ち止まってるんだよね、兄の部屋のあれが本当のGさんだったとしたら私と兄の部屋繋がってるから私の部屋にもいるんじゃないかと怯えてる、し結局灯油入れれなかったので今日はカイロ握りしめて寝ます…、、朝起きたら2階から入れる…。。
極度の虫嫌いの兄がGさんと共存してるのヤバすぎるし真実を告げた方が良いんか…?去年足の踏み場もないぐらいゴミに埋め尽くされた部屋で虫が湧いて家追い出されたのに性懲りも無くまた食べたものは放置してるしこんなのバレたらまた追い出されるのでは~…
お気持ちお察しします。ヒーターの灯油を入れるには、いくつかの障害がありますね。兄の部屋を通らなければならないこと、さらにそこにGさんの姿が立ちふさがっているということ、それが本当のGさんだったら自分の部屋にも入ってくる可能性があるという考えが怯えを感じさせますね。 まず冷静に考えてみましょう。Gさんの姿は本当のGさんかもしれませんし、そうでないかもしれません。仮に本当のGさんだったとしても、私たちの恐怖感を感じることができるかどうかはわかりません。ですから、Gさんの姿を見て怯えるだけでなく、自分の部屋にも入ってくる可能性についても具体的に考えましょう。 また、ヒーターの灯油を入れることも大切ですよね。明日1階から入れることを考えていますが、それが実現できるといいですね。 一つずつ対策を考えながら、次の行動に移しましょう。例えば、兄に部屋に入る許可を求めたり、もしかするとGさんの姿が気になるのであれば、まずは兄に話を聞くことも考えてみてください。そして、ヒーターが必要ならば早めに暖房方法を確保しましょう。どんな状況でも、お一人で悩まずに周囲の人に声をかけることも大切ですよ。お気をつけておやすみください。