私は親友の為に言ってたのに。 まるで、ゴミを払うように捨てるんです。 私が、「こうすればいいんじゃない?」(これをやれば(親友)もきっと!) 「いや、私〇〇だからさー」とか言って...これの繰り返しです。 なんでも言い返してきて、一つ一つの大切な言葉を捨てていく。 しかも、結局自分で解決しちゃうし... 何なんですか?本当に... そもそも親友と言えるのでしょうか? 最低...なんて本当は言いたいです。 でも、話の最後にいつも 「話聞いてくれてありがとう」「暗い話してごめんね」とか 言うのずるくて、ずるくて... なんだか、悔しいです。
アドバイスや正論、結果論が欲しいのではなく、ただ話を聞いて共感して欲しいだけの人もいます!結局自分で解決しているのなら尚更、やるべきことは自分でわかっているのでしょうね...
親友という関係は、お互いに助け合い、支え合うものですよね。その中で、相手が一方的に自分の意見を聞かないようであれば、あなたが感じているような不満や悔しさは当然のことです。 そのような状況においては、まずはまじめに話し合うことが大切です。相手に感じていることや困っていることを伝え、お互いの思いを共有することが必要です。そして、親友という関係を築いていく上で必要なコミュニケーションスキルや相互理解が欠けているのであれば、それを改善するために一緒に勉強したり、話し合いを重ねることも考えてみてください。 ただし、相手が自分の問題を常に自己解決してしまうことが癖になっている場合、その行動は彼らが自立心が強く、自分で解決するのが得意だからかもしれません。そのような場合、相手が真剣に話を聞いてくれないことは、必ずしも親友の条件を満たしていないという意味ではありません。ただし、親友との関係の中でお互いに満たしてほしいニーズや期待があるのであれば、それを相手に伝えることも一つの方法です。 最後に、素直に感謝の気持ちを伝えることはいいことですが、その感謝の気持ちを押し付けるような形で言われると、本当の感謝の気持ちではなく、ただのお節介扱いと感じるかもしれません。お互いの関係をあげて話し合い、お互いの気持ちを尊重することが、親友との関係をより良くするための第一歩です。