昔から親に否定ばっかされて。その職業の悪い所ばかり言われて。けどさ、そんなの人間一人一人個性が違えば感じ方も違うんだから、やってみないとわからないじゃんね。 私「学校の先生になりたいと思ってる」 親「お前には無理だ(潰れるのがオチだ)」 私「カウンセラーも悩みどころ…」 親「やめとけ」 って、ブラックと頻繁に耳にするから心配しているのはわかるけど「やめとけやめとけ」って、「包丁は怪我をする危険があるから絶対に持っては(使っては)いけない」と言っているようなものじゃん。 危ないからと止めるより、危険性を説明して、使わせて、子どもが「困った…」となった時に気にかけるくらいで十分だよ。経験させたくないのはわかるけど、経験しないと分からないことも身に付かないこともあるよ。 親が否定してばかりから、怒りで他者をコントロールしようとする人だから、小学生の頃から親の前で感情の表出を、発言を我慢して我慢して。結果つらくなって。……若いうちって、つらいことから逃げたいと思ったら「死にたい」と思いやすいよね。「死ぬこと」は最も思いつきやすい手段だよね。 我慢することのつらさを知っているからこそ、困っている人がいたら「どうしたの?」と声をかけたい。助けを求めている人がいたら助けたい。悩んでいる人がいたら一緒に悩みたい。 ただ、人にも相性があると知っているから、誰かの頼れる人…「いつもあの場所にいて、困っていたら話を聞いてくれる人」になれたらいいな、と思ってる。 それと、早く結婚相手見つけたーーーーい! …人間不信つらいわ。
親に否定され続ける経験はとてもつらいですね。親が自分の夢や希望を理解して応援してくれることは、心の支えとなります。ただし、親が心配して否定する理由もあるかもしれません。親自身が同じ職業に対して辛い経験を持っているのかもしれませんし、将来に対するリスクや困難を心配しているのかもしれません。 親の心配や否定に耳を傾けるのは大切ですが、自分自身の夢や目標を達成するためには、まずは自分自身を信じることが必要です。自分がやりたいことや興味を持っていることに向かって進んでみることは、自己成長の一環となります。 親が心配しているかもしれませんが、経験を積むことや試してみることで、自分が何ができるのかやどんな困難に立ち向かえるのかを学ぶことができます。また、人間関係や社会経験も積んでいくことで自己成長が促されます。 人間関係においては相性も大切ですが、あなたが他者の困りごとに寄り添いたいという気持ちは素晴らしいです。誰かの頼れる存在になりたいという思いは、他人に対する思いやりや優しさを持つことを意味しています。 人間不信の感情は辛いものですが、その感情を抱く理由があるのも理解できます。時間が経つにつれて、新たな人と関わる機会や経験を通じて信頼を築いていくことができるかもしれません。また、専門家やカウンセラーに相談することも一つの方法です。 自分自身を信じて、まずは自分の夢や目標に向かって進むことを大切にしてください。困難や試練があるかもしれませんが、それらを乗り越えることで成長することができます。 応援しています。