今月に大学受験を控えているものです。 私は高校1年生の頃から努力をして今年の夏に第1志望校の指定校推薦枠をもらえました。 しかし、それから担任の先生の怖さに気づいてしまって学校に行くことが怖くなってしまいました。 母が学校に電話をして担任の事情を話してくれてからは、少しだけ担任は優しくなりました。 それも、私にだけです。 周りの友達も担任を怖いと思っていたので、私だけに優しくなってるのを見て何人かの友達が、私を避けるようになりました。 私はそれから、学校をよく休むようになってしまいました。 今日も休んでいます。 もう正直限界です。 大学に行けないんじゃないかという不安で毎日戦っています。私はこの気持ちをどうしたら良いのでしょうか。
お話を読ませていただきました。 事情があって通学ができなくなり、学校をお休みされているのですね。 大学進学に向けて頑張ってこられた所で、学校を休まざるを得ない状況は、とても不安で悲しいものと感じます。 今もお辛い状況におられると思います。無理のない範囲で、そして卒業の時に後悔しなくて済むように、気持ちの整理をしていくと良いかもしれません。 大学受験が控えている大変な時期だとは思いますので、なるべく悩みを溜め込まず、文字にして思いを整理してみてくださいね。
すごいですね、第一希望の指定推薦を貰えるなんて テストだけではなく日頃から頑張ってこられないと出来ないですもんね。 せっかくの進路も決まり春に向けて良い意味での不安を抱えているのなら良かったのでしょうけれど、 担任の先生の怖さ・・・気がつくということは表向きにはあまり見せない影の部分的な内面が感じられたのですかね。。。 担任の他にはお話できるような存在は学校には居ますか? カウンセラー的な人でもいいし、学年主任とかだとベターかもしれませんが。 とりあえず指定校推薦に支障がない程度にはしておきたいですよね、ぶっちゃけあと数ヶ月の苦労のためにその先の数年を無駄にしたくないでしょうし。 卒業さえしてしまえば、その担任がどうなれ関係ないし、ご自分の春からの生活を見据えて行動出来たらいいですね。