初投稿です。私は絵の専門に通っていて卒業制作をしているんですが、同期が本当に嫌な人ばっかり。 年齢層が幅広いのですが、わたしがムカついている人達はみんな22歳より上です。 職歴マウントや先輩風も相まってすごく不快。 わたしはそこそこ出来が良くて、学内では公の場で太鼓判押してもらえるくらい画力と企画力、計画性があると言われています。加えて高卒ストレートの最年少で特待生です。それだからか知らないけど、「年下をプロだとは認めない」だとか…無駄に張り合ってきて気持ち悪いです。 しかも自習室でもかなりうるさい。5人かそれ以上のグループでいつも騒いでいて、中には先生もいる。その先生自体うるさくないんですけど、年上の同期とその先生が同じ歳くらいなので友達だと思われてるみたいです。なめられている感じ。歳がどうであれ、立場上ちゃんと言って欲しいものです。本当に困ります。 最も酷かったのは私と数名を画集メンバーから勝手に除外してたことです。同期の作品を集めて画集を作ろうとか言ってたらしいんですけど、私には一切声がかかってません。それどころかわたしが教室にいる場で「いない人は学校に来てなくて話しかけられなかった」って言うんです。あからさまですよね。心底嫌いになりました。私は毎日学校に来て絵を書いてたのに、いなかったなんて有り得ません。私と数名を私的な理由で除外したにも関わらず「○○期画集」とかいうんです。公式にするなって思いました。傍から見ていた後輩からも嫌がらせじゃないですか?と言われました。 また私は企画を運営していたこともあって後輩からの信頼が厚いのですが、その後輩の授業中に先生のやり方ではなくその人たちが独学のやり方を半ば押し付けしたらしく私の方に相談が来ました。私だけならともかく、後輩にまで自分勝手な振る舞いをするなんて許せない。 また昔のことにはなりますが、そのうちの3人は私とチームを組んでいました。デザイナーだけのチームでした。当時私が不慣れながらシナリオを上げてそれで行こうと全員で決定した3ヶ月後の大晦日、そのうちの一人が急にドキュメント(ワードみたいなもの)で長文の文句を私に送ってきたんです。酷い内容でした。散々シナリオにケチをつけて、こんなにまともにシナリオ書けないなら小説学科に頼めばよかったじゃないですかと言ってきた。文句ならもっと前に言ってくれればよかったのに、これから頑張ろうと動いていたタイミングで私の心をずたずたにして傷つけてくれました。辛かった。 これから卒業展示という場で、私のもののそばにそんな人間が作った作品が並ぶと思うと気持ち悪いです。自信作であるが故に気持ち悪い。 でも私にはどうにも出来なかった。 だから彼らが社会に出た時干されることを祈るばかりです。被害者が増えないうちに、彼ら自身がよくなかった点について気づいてくれれば。 とりあえずそんな彼らの作品より私の方が上だと学校から評価されているだけ、心の救いですね。 この気持ち悪さにキリがあるのか、解決策があるのかは分かりませんが、誰かにこのモヤモヤを理解して貰えたらいいなと思っています。
@コロヒロ 少しは方向性が見えてきたと感じています。関わり方という方が正しいかもしれません。ムカつくだけのことをされてきたし、その気持ちは否定しなくてもいいかなと思いますが、ずっとどす黒い感覚を持つのも疲れてきたなと実感している感じです。
お気持ちはとても辛いですね。同期の中に不快な人達がいて、嫌がらせも受けているようで、とてもつらい思いをされていると感じました。 まずは、自分に自信を持つことが大切です。学内で公の場で太鼓判を押されるほどの才能を持っているという評価は素晴らしいことです。同期の嫉妬や劣等感から生じる言動は、あなたの実力を認めていないからこそ生まれるものです。自分自身の絵の力や成果を信じて、自信を持って下さい。 また、そのような環境にいることは難しいかもしれませんが、周囲の人々に対しては冷静に対応することが大切です。他人の言動に対して感情的になると、相手が望む反応を与えてしまうこともあります。冷静に対応し、プロフェッショナルな態度を持つことは、あなたの評価を高めることにつながるでしょう。 学内の環境に限りなく適応すると難しい場合は、他の人との繋がりを作ることも検討してみてください。後輩との信頼関係を築いているようですので、後輩たちと一緒にプロジェクトを進めたり、交流を深めることで、心の支えや助けを得ることができます。 最後に、卒業展示での共通の場について心配されていましたが、あなたの作品にはあなたの個性と才能が表れます。自分が一生懸命取り組んだ作品に自信を持って展示し、他の人の意見や評価は気にしないように心掛けましょう。自分自身が大切に思っている作品を堂々と発表することができれば、他人の評価や存在が気にならなくなるかもしれません。 今は心の中にモヤモヤが残っているかもしれませんが、何かを変えるきっかけとなる出来事もやってくるかもしれません。自分を信じ、前向きに頑張ってください。