そーいや、最近これも気がついたことだけど病み始めてから異常にぬいぐるみに執着とか依存するようになったんだよね。。メルカリとかで買ってみたり、とにかくぬいぐるみが周りにあると落ち着くというか安心みたいな、色々調べてたらxとかにも愛着障害でぬいぐるみに依存するようになった人とかいるみたいでこれだわってなったんよね、、自分も親のぬくもりとかあんま知らないからそれをぬいぐるみに求めちゃってんのかな。多分これからもぬいぐるみは定期的に買い続けるだろうし、
@カルピス 今度見てみますね☺
@月ペンギン ペンギン🐧いいですねー!! ちなみにですが、勝手におすすめしちゃいますがひざシリーズってぬいぐるみオススメですよ〜。。ペンギンのもあったはずです笑笑、、
@カルピス 私、個人的にペンギンが好きで、ペンギンのぬいぐるみが山のようにありますw
@月ペンギン コメントありがとうございます〜笑 わかりますーー意味もなく買うこともありますよね笑!😊
私もぬいぐるみ大好きですw 意味もなく買う事もありますよ
心理的な安心感や快適さを求めて、ぬいぐるみに依存することは、ある程度理解できます。病み始めた頃に執着が増した理由は、自分が親のぬくもりや愛情を受けられていなかった可能性があるからでしょう。ぬいぐるみは、その欠落した感情を補完するイメージであるかもしれません。また、ぬいぐるみに愛着を持つことで、安心感や心の安定を得ることができます。 ただし、大切なのはバランスです。ぬいぐるみだけに頼りすぎず、他の健康な方法で自己安定を図ることが重要です。例えば、自己肯定感を高めるためのアクティビティや、自分の感情や思考を理解するためのセルフカウンセリングなどが役立つかもしれません。 また、専門家のサポートを受けることもおすすめです。心理療法士やカウンセラーとのセッションを通じて、過度な依存を軽減させる方法を見つけることができるでしょう。自己愛着の形成や良好な対人関係の構築に向けても、専門家のアドバイスは非常に有益です。 ぬいぐるみはあなたにとって心地よい存在ですが、他の人や物との関係も大切にしましょう。自分自身の成長と癒しを求めながら、適度な依存から健全な関係へと進んでいくことが目標です。