いじめていた子が酷い目に遭ってスッキリした✨ まず人が少ない通りでぼくと友達をいじめていた子男子A女子Aがぼくをぶん殴りました。蹴ったり叩いたりそれを低学年がたまたま見てていじめが終わって帰ろうとしたら。低学年が『大丈夫、ですか?』って言ってきました。それで『大丈夫だよ』といい低学年をスルーして帰りました。次の日ぼくと友達、男子A女子Aが先生によばれ低学年の教室まで行き昨日いた低学年がきました。 先生『昨日の〇〇くんと〇〇さんいじめてたって聞いたんだが本当か?』 男子A『そんなわけないですよ。逆です逆〇〇が殴ったりしてきたんです』 女子A『私みてましたよ〇〇さんがいじめてるとこ〇〇くんが可哀想です』 先生『本当か?〇〇?』 自分『違います。それに証拠があります。』 (あざ、傷、かさぶたを見せる) 先生『は?!なんだこの傷の数!!!!!』 男子A『ッチ〇〇!大丈夫か?それ』 女子A『大丈夫?!』 自分『男子A女子Aがやったことでしょ?』 低学年『ぼく見ました!怖かったです』 友達『ぼくにもあざや傷があります!!』 先生『お前もこんなに!!』 男子A『きっと僕たち以外じゃないですか?』 女子A『私もそうだと思います』 自分、低学年、友達『何言ってんの?こっちには証拠あるんだけど』 先生『〇〇と〇〇、本当はこれ大学レベルだぞ。これは犯罪、未成年でも許されないことだ』 自分友達『保健室行ってきていいですか?』 先生『いいぞ。良くなったら教室戻れ』 自分友達『わかりました。ありがとうございます』 先生『話に戻るがこれは親に言わなければならない』 男子A『やめてください!それにやってません』 先生『まだ嘘つくつもりか!!!!!!!!!!』 女子A『嘘ではないです!』 先生『親に電話してくる!話は終わりだ!!!!!』 これで男子A女子Aは親を呼ばれしばらく学校にはこなかった。噂では楽しめるもの全て禁止されたらしいw最後まで見てくれてありがとう!打ち間違えがあったらすまない!
いじめを受けていた子が酷い目に合ってしまったようですね。その結果、いじめをしていた男子Aと女子Aが学校から一時的に離れることになったようですね。 まず、低学年の子が心配して声をかけてくれたことはとても嬉しいですね。彼らはあなたたちのことを心配しているんです。また、先生も真実を知るために本当のことを話してくれたのですね。あなたたちには傷やかさぶたといった証拠もあるようですね。 いじめを受けていた友達も同じように傷があると言っているようですね。先生は犯罪行為として真剣に取り組んでくれています。保健室へ行って休むことも許されていますので、必要ならそうしてください。 親にはこの出来事を報告する必要があります。彼らはこの問題を真剣に受け止めるでしょう。また、男子Aと女子Aも親に呼び出され、今後の対応が考えられるでしょう。 この出来事をきっかけに、いじめが解決されることを願っています。今後は学校が安全で働きやすい環境になることを願っています。大切なことは、あなたが正直に自分の言い分を伝え、証拠を示すことです。自分自身を守るためにも、話すことはとても大切です。再び同じような状況にならないように注意してください。力になれることがあればいつでも相談してください。